音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 音楽

    山下達郎 『COME ALONG』シリーズがカセットテープBOXで発売!5  2017年07月29日

    「原因不明の不具合により、ただいま列車内に音楽が流れております」!?5  2017年07月28日

    ヴァイオリン54丁破壊 元妻逮捕 一丁5000万円のも!1  2017年07月26日

    JASRAC、「カスラック」と呼ばれている事に対して「非常に悔しい」!3  2017年07月22日

    「ハイレゾジャズ喫茶」はビジネスとして成立するか?3  2017年07月07日

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    ワーナーミュージック・ジャパンとレコチョクは、山下達郎の“隠れ名盤”「COME ALONGシリーズ」の新作「COME ALONG 3」のCD発売を記念し、シリーズ3作のカセットテープセットと、カセットプレーヤー、「COME ALONG 3」のジャケットをプリントしたTシャツを発売する。カセットの収録曲はスマホにダウンロードして聴く事も可能。レコチョクが運営するWIZY(ウィジー)限定販売で、期間限定の予約販売となる。予約期間は7月28日~2017年9月3日23時59分まで、発送は10月末の予定。カセットのセットは8,900円(税・送料込)。

    カセットの製品名は「『COME ALONG』1~3カセットテープBOXプラン」。さらに、1,000個限定で、カセットとカセットプレーヤーをセットにした「『COME ALONG』1~3カセットテープBOX+プレイヤープラン」(17,000円/税・送料込)、カセットとTシャツをセットにした「『COME ALONG』 1~3カセットテープBOX+オリジナルプリントTシャツプラン」(11,600円/税・送料込)を用意する。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1072976.html



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    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県)@\(^o^)/ [US] 2017/07/26(水) 22:13:59.04 ID:sQiWptwN0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    列車内に「クラシック音楽」が流れて乗客を癒す車両トラブル発生 東京メトロに原因を聞いた

    2017年7月24日夕方、東京メトロ日比谷線において、列車内にクラシック音楽が流れる車両トラブルがありました。
    経緯を東京メトロに取材しました。

    no title


    トラブルがあったのは平日夕方の東京メトロ日比谷線内。乗客がネットに書き込んだ情報によると、車掌による
    「原因不明の不具合により、ただいま列車内に音楽が流れております」というアナウンスがあり、大音量で
    クラシック音楽(チャイコフスキー作曲 くるみ割り人形より「花のワルツ」)が優雅に流れていたようです。

    東京メトロによると「機能を入れたまま車両基地から電車を出してしまった。問題が発生した車両は、東武線から
    日比谷線へ乗り入れる路線を走っていた。東武線内ではこの機能は動かなかったものの、日比谷線内に入った
    時点で作動してしまい、結果、北千住―広尾間で音楽が流れてしまった。」とのことでした。

    トラブルがあった車両は新型の13000系で、音楽が流れる機能はこの新型にのみ搭載されています。通常の運転時には
    利用せず、車両基地での検査やイベントの際に使うそうです。再生できる音楽は5種類あるとのこと。

    ネット上の反応を見ると「かなりのボリュームでクラシックが流れてて笑った」「ディズニーに行く気分。痴漢撲滅に
    いいかも」などの乗客の書き込みがありました。音楽が乗客の心に安らぎを与える効果もあったようです。

    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/26/l_hoiko_170726hibiya02.jpg
    2017年3月25日から本格運行している13000系(東京メトロより)

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/26/news121.html

    動画は>>2 (アンカーするとスレが立たない)

    引用元: ・列車内にクラシック音楽が優雅に流れる車両トラブル発生 乗客の心が癒やされてしまう 東京メトロ

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1501074839/ 【「原因不明の不具合により、ただいま列車内に音楽が流れております」!?】の続きを読む

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    1: かばほ~るφ ★ 2017/07/25(火) 18:28:34.86 ID:CAP_USER9
    バイオリン54台破壊容疑=制作者の元妻逮捕-愛知県警


    バイオリン制作者だった夫の工房で、バイオリン54台を壊したとして、愛知県警中村署は25日、
    住居侵入と器物損壊の疑いで東京都江東区亀戸、自営業河宮碧容疑者(34)を逮捕した。
    侵入は認める一方、「壊していない」と一部否認しているという。
     
    逮捕容疑は2014年1月30日から2月19日の間、名古屋市中村区の男性(62)方に、
    窓を割って侵入し、1階の工房にあったバイオリン54台と弓70本を壊した疑い。
     
    同署によると、壊されたのは男性が作った商品と収集品で、バイオリンの胴体に穴を開けるなどしていた。
    男性の申告によると、最高額はイタリア製で1台5000万円、被害総額は計約1億600万円相当という。
     
    男性は当時、自宅兼工房でバイオリンを制作し、別にある店舗で販売していた。
    海外出張から帰国し被害に気付いた。2人は当時から別居しており、昨年、離婚が成立したという。
    (2017/07/25-16:46)

    時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072500879&g=soc

    引用元: ・【愛知】工房に侵入してバイオリン54台などを壊した疑い、制作者の元妻を逮捕 被害総額は約1億600万円相当…愛知県警

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500974914/ 【ヴァイオリン54丁破壊 元妻逮捕 一丁5000万円のも!】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県)@\(^o^)/ [FR] 2017/07/21(金) 18:37:15.84 ID:Yd9+zeZW0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
     インタビューに応じた大橋氏は、「カスラック」と呼ばれていることに対して「率直に言えば…非常に悔しい」と話す。一方で、
    「いくら徴収した、お金をいくら分配した、ということは明らかにしている。JASRACを十分に理解していないからこそ、
    “カスラック”というのが出てくるのだと思う」と、情報公開への理解が得られていないことを訴えた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13368088/

    引用元: ・JASRAC、ネットでカスラックと呼ばれている事に対して、「非常に悔しい」

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500629835/ 【JASRAC、「カスラック」と呼ばれている事に対して「非常に悔しい」!】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/06(木) 09:19:06.38 ID:CAP_USER
    中略
    そこで時代を振り返ると、かつて音楽レコードが高価だった時代に、コーヒー一杯で様々な楽曲が高品位な音響装置で楽しめる場として「ジャズ喫茶」が全国にあった。ハイレゾというCDの約6.5倍もの情報量を持つ新規格が世に出始めたいま、音源や再生装置の販促も兼ねて、ハイレゾのいい音を気軽に体験できる「21世紀版ジャズ喫茶」のようなお店が出てくれば、そこに新たな商機も生まれるのではないか?そう考えて、筆者は下調べを開始した。

    だが調べてみると、ジャズ喫茶のハイレゾ版のようなお店はあまり見つからなかった。そこで、このスタイルのお店として恐らくもっとも有名な東京・新宿にある「Spincoaster Music Bar」に取材をし、話を聞くことにした。

    同店はJR新宿駅の近くにあり、元ジャズバーを改装したもの。2013年スタートの音楽メディア事業を主軸とする株式会社Spincoasterが、2015年3月にオープンさせた。林潤社長は学生時代にITベンチャー創業メンバーとしてIT業界に3年間携わり、社会人として大手レコード会社で音楽業界に6年間携わり、その後独立した経歴の持ち主。2014年の組織法人化をきっかけに、「音楽を通じたコミュニケーションを豊かに」という想いを実現するための別のあり方を模索し、ミュージックバーの開設を決意した。そしてクラウドファンディング(インターネットを通じて共感した不特定多数の人から資金を集める方法)で出資を募り、目標額の2倍もの資金を得て、開店に漕ぎつけた。
     
    「音楽好きな人たちのコミュニケーションをもっと盛り上げるには、Webメディアだけでは限界がある。音質のよい音、会話、お酒、人々の偶然の出会い、それらを実現するにはリアルな場所が必要で、たどり着いた答えがミュージックバーでした」(林社長)

     そんな「Spincoaster Music Bar」は、ハイレゾとアナログの音源を多数取り揃え、それぞれに対応した音響装置を別々に用意していることが特徴だ。音楽配信サイトの「mora」や「OTOTOY」から音源の協賛を、そしてSonyやEastern Sound Factory社から機材の協賛を受けることで実現した仕組みだ。

    既存のミュージックバーの客層は1960~80年代の音楽をリアルタイムで体験した世代が中心になりがちだが、20~60代と年齢層が幅広いのが同店の特徴だ。でも若い人はきっとハイレゾが目あてで、アナログレコードには見向きもしないのではないかと思って尋ねると、むしろ逆だと聞かされて驚いた。

    「私は元々音楽好きで、CDショップやクラブによく通っていたのですが、アナログレコードしか流さないDJも多くて、そこでアナログの良さに気づかされたのです。そうした影響からか、今のアーティストの最新アルバムがLPレコードでも出るようになってきて、アナログに若い聴き手が増えつつあります。今の若者はモノよりも体験にお金を使うとよく言われます。まさにその通りで、アナログ音源をよい音で聴ける当店を訪れて未知の音源に触れ、見知らぬ人同士で音楽を通じて知り合い、言葉を交わすことに価値を見い出してくれているおかげですね」(林社長)

     アナログレコードにはデジタル音源では味わえない「温かみ」や「豊かさ」があり、独特な“太い”音が特徴だと林社長は言う。圧縮音源で曲を聴くことが当たり前になった今の若者たちには、その分、違いがより大きく感じられるに違いない。

    Spinster Music Barが若者に受けている理由は理解できたのだが、前述のように21世紀版のジャズ喫茶/ジャズバーのようなハイレゾ音源と音響機器を揃えたお店は今のところごく少ない。その理由として考えられるのは、従来のジャズ喫茶がアナログレコードのコレクションとそれ用の音響機器を元に成り立っており、ファンもそれに満足していることで新たな設備投資の動機づけが働きにくいことだ。

     林社長にそれについて尋ねてみると、ハードルとして立ちはだかるのは音響機器よりも音源コレクションの整備だという。確かに機材はいったん買い揃えればそれで済むが、音源はそもそもの母数が膨大である上に、随時更新もしなければならないからだ。
    http://diamond.jp/articles/-/134321?page=2

    引用元: ・【飲食】「ハイレゾ版ジャズ喫茶」はビジネスとして成立するか

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499300346/ 【「ハイレゾジャズ喫茶」はビジネスとして成立するか?】の続きを読む

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