音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 音楽

    世界初のアニソン定額配信「ANiUTa」 月額600円で5万曲以上 最大音質320kbps  2017年03月25日

    TM NETWORK GET WILD 2017 TK REMIX ハイレゾ配信スタート!3  2017年03月09日

    ジャミロクワイ 『オートマトン』 7年ぶりの新作はアナログ盤も発売!  2017年03月08日

    オリヴィエ・メシアン・エディション(25CD) 代表作品の主要録音が勢ぞろい!3  2017年03月04日

    ミケランジェリのドビュッシー 子供の領分 ほかエソテリックSACD「名盤復刻シリーズ」新盤!5  2017年03月01日

    ANiUTa

    アニメソングを取り扱うレコード会社・関連企業が集まり、新会社のアニュータを設立。世界初のアニソン定額配信サービス「ANiUTa(アニュータ)」を発表した。3月24日からサービスを開始しており、スマートフォン向けアプリの提供も開始している。月額600円(税込)で、5万曲以上を用意。2017年度末までに海外での展開も目指している。

    参加会社はフライングドッグ、エイベックス・ピクチャーズ、KADOKAWA、サンライズ音楽出版、東映アニメーション音楽出版、東宝、フロンティアワークス、ポニーキャニオン、マーベラス、ランティスなど。

    ストリーミング形式での配信で、音質は128kbps、320kbpsが選択可能。楽曲をスマホのストレージにキャッシュし、通信を抑えながら再生する事もできる。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1051195.html


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/24(金) 13:03:27.55 ID:PjlTQhamp
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO14434690T20C17A3TI5000/

    バンダイナムコグループなど10社は今月中にアニメソング専門の配信サービスを始める。

    ・月額600円で聴き放題の定額制。2017年中に海外配信を始める予定。
    ・この分野は英スポティファイ、米アップル、米グーグルが大手だが
     好みの曲が少なかったり、探しにくかったりといった不満も現在出ている。
     これまでアニソンはごく一部しかカバーしていなかった
    ・この新サービス「アニュータ」は1970年代から直近まで5万曲以上をそろえる。
     「ガンダム」「ラブライブ!」「マクロス」「進撃」などの人気アニソン、BGMやゲーム音楽もカバーする
    ・初年度に国内10万人会員を見込む。
    ・米国やアジアなど日本アニメの人気が高い国・地域での配信を検討

    https://aniuta.co.jp/

    引用元: ・アニソン聴き放題サービス誕生wwwwwwwww

    http://raptor.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1490328207/ 【世界初のアニソン定額配信「ANiUTa」 月額600円で5万曲以上 最大音質320kbps】の続きを読む

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    e-onkyo musicの3月8日ハイレゾ配信開始楽曲を紹介します。TM NETWORKの代表曲「GET WILD」リリース30周年を記念し、様々なカバーやリミックスを収めるアルバム「GET WILD Thanks 30th Anniversary(仮)」が4月発売予定だが、それに先がけ、小室哲哉が手がけたリミックス版が配信。マスタリングはバーニー・グランドマン・マスタリング スタジオの前田康二が担当。

     そのほか、ドラマーの大坂昌彦を中心としたピアノトリオ、東京キネマ・ジャズトリオによるネイティブDSD 11.2MHz収録作「ジャズ・シネマ・ノスタルジア」や、三月のパンタシアの1stフルアルバム「あのときの歌が聴こえる」、光田康典とサラ・オレイン、東京交響楽団が共演したRPG「蒼き革命のヴァルキュリア」オリジナルサウンドトラックなどが追加されています。


    http://av.watch.impress.co.jp/docs/ship/eonkyo/1048524.html


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    5月に来日公演を行うことが決定しているジャミロクワイが、ニュー・アルバム『オートマトン』を3月31日にリリース。同新作は2010年のアルバム『ロック・ダスト・ライト・スター』以来7年ぶりのオリジナル・アルバム。

    CDに加えてアナログ盤もリリース。タワーレコードでは2枚組となっていますが、アマゾンではその表記はなく、しかも価格の違う2種類あるので、購入する際はよく確認してください。


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    EMI、Erato、Teldecの3つのレーベルで制作された、自作自演も含む、メシアンの代表作品をまとめた25CDによるBOX。  

    メシアンの2度目の妻でメシアン作品の多くの録音に参加しているメシアン演奏の第一人者・イヴォンヌ・ロリオによるピアノ作品、1956年に録音されたメシアン自身の一連のオルガン演奏、6台のオンド・マルトノのための『美しき水の祭典』、『トゥーランガリラ交響曲』(ロリオの妹ジャンヌが参加)など、主要な録音が勢揃い。

    最近の録音では、エマニュエル・パユによる『クロツグミ』やアルゲリッチとラビノヴィチの連弾による『アーメンの幻影』、ラトルの『彼方の閃光』なども注目。

    メシアンの作品をまとまって手元に置くのは、クラシック愛好家でもなかなか難しいでしょうから、なかなかに有用なボックスでしょう。
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    (この写真は従来CD)

    エソテリックは、同社が販売するSACDハイブリッド盤の「名盤復刻シリーズ」として、『メンデルスゾーン:交響曲第3番《スコットランド》/シューマン:交響曲第3番《ライン》』と『ドビュッシー:前奏曲集第1巻&子供の領分』を3月20日(月)より発売。
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