音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 音楽

    ワーグナー:「さまよえるオランダ人」ベーム指揮ほか、エソテリック、SACD「名盤復刻シリーズ」3  2020年08月06日

    レオン・フライシャー死去 92歳 彼の録音のハイレゾ化を!1  2020年08月04日

    AC/DC、全カタログ作品のハイレゾ版を配信開始!『Back in Black』発売40周年記念3  2020年08月01日

    ジョージ・セル没後50年 ハイレゾ音源情報も5  2020年07月30日

    氷室京介、全373曲サブスク解禁3  2020年07月22日

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    エソテリックは、SACD「名盤復刻シリーズ」に『R. シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》/ 交響詩《死と浄化》』『シューマン:ピアノ協奏曲 / グリーグ:ピアノ協奏曲』および『ワーグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》(全曲)』の3作品を追加。9月15日から発売。

    『R. シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》/ 交響詩《死と浄化》』はカラヤン指揮ベルリン・フィルの1980年代のデジタル録音からDSD化。

    『シューマン:ピアノ協奏曲 / グリーグ:ピアノ協奏曲』はシューマンがアルフレッド・ブレンデルの独奏、アバド指揮、グリーグはラドゥ・ルプー独奏、プレヴィン指揮のいずれも1970年代のアナログ録音。

    『ワーグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》(全曲)』は1971年のバイロイト音楽祭での実況録音。

    このところのデジタル初期録音のSACD化は相変わらず少し疑問ですが、ベームの録音はSACD化に相応しい大物なのではないでしょうか。どうもこれが世界初のSACD化のようですし。

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    2019年7月30日は、20世紀を代表する名指揮者・ジョージ・セルの没後50年に当たります。ジョージ・セルは手兵・クリーヴランド管弦楽団とともに、非常に高い合奏能力と精緻な演奏によって、録音史にその名を刻んでいます。

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    1: フォーエバー ★ 2020/07/21(火) 17:55:27.18 ID:CAP_USER9
    ソロデビュー記念日に全曲サブスク解禁した氷室京介

     耳の不調で2016年5月の東京ドーム公演『LAST GIGS』でライブ活動を無期限で休止したロック界のカリスマ・氷室京介(59)が、ソロデビュー記念日のきょう21日、サブスクリプション(定額制)ストリーミング配信をついに解禁した。全373曲が一挙配信された。

     1988年7月21日に発表したソロデビュー曲「ANGEL」から、2016年4月13日リリースのベストアルバム『L’EPILOGUE』まで、シングル30枚62曲、オリジナルアルバム12枚130曲、ベストアルバム8枚181曲の全373曲。ファン待望の“全曲”一斉のサブスク解禁となる。

     また、氷室は『LAST GIGS』のステージで「今後ゆっくりじっくりと楽曲を作っていこうと思う。60(歳)になったらアルバムでも出すか。『還暦』ってアルバムにして。1曲目は『60』(シックスティ)で(笑)」と冗談めかしつつ語っていたが、今年10月に還暦を迎える氷室は、“約束”のアルバムリリースに向けて楽曲制作に入っているといううれしい情報も届いた。

    7/21(火) 12:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd49a482437b9e2187f90ed5af4558dfe2f9eb97
    https://i.imgur.com/s4hDt0m.jpg


    引用元: ・【音楽】氷室京介、全373曲サブスク解禁 “約束”の還暦アルバムも制作中 [フォーエバー★]

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1595321727/

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