Portable+Home+Speaker




米ボーズは、スマートスピーカーの新モデル「Portable Home Speaker」を本国で発表。価格は349ドル(約37,000円)で、米国では9月19日に発売。

同社のスマートスピーカーとして初のポータブルに対応しているのが特徴。Amazon AlexaおよびGoogleアシスタントという2大音声アシスタントに対応しているのも大きな特徴。

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外形寸法は約119W×191H×103Dmm、質量は約1.06kg。 バッテリーは最大12時間の音楽再生が可能で、4時間でフル充電。本体はIPX4の防水性能。

また、Spotify、Amazon Music、Deezerなどの音楽サービスを利用可能。さらに、アップル「AirPlay 2」をサポートし、対応デバイスからのストリーミング再生も行えるほか、Spotify Connectも搭載。

Bluetoothスピーカーとしては、同社の「SoundLink Revolve and Revolve +」同様、すべての方向にサウンドを同時に放射する360度設計にくわえ、より深みのある低音を実現したとして音響性能の向上も謳います。

また「Bose Music」アプリを用いることで、低音と高音の調整や、他のボーズスマートスピーカーやサウンドバーなどとの連携が設定可能。

Amazon Alexaに加えてGoogleアシスタントにも対応していることや、AirPlay2、各種音楽サービスへの対応が本機の特筆すべき特徴のように扱われていますが、実は、8月22日に3万円で国内発売されたばかりのスマートスピーカー「Home Speaker 300」も機能面では同等です。

では、両機は何が違うかと言えば、バッテリー駆動の有無です。屋外に持ち出して使いたい人は「Portable Home Speaker」ということです。

なお、ぼーずは、既発売のスマートスピーカー「Home Speaker 500」や、サウンドバー「Soundbar 500」、「Soundbar 700」の各モデルが、AlexaやAirPlay 2に続き、新たにGoogleアシスタントにも自動ソフトウェアアップデートで対応するとも発表しました。

ボーズがスマートスピーカーのジャンルでもシェア拡大に本格的に乗り出したようです。











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