ACRO S1000

「ポタ研 2018冬」。アユートのブースでは、韓国・Astell&Kernブランドのパッシブスピーカー「ACRO S1000」が参考展示されました。価格や発売日は未定。

Astell&Kernは、DAC内蔵型のデスクトップ型アンプ「ACRO L1000」(直販税込119,980円)を既に発売していますが、それとの組み合わせを想定したスピーカーが「ACRO S1000」。

Astell&Kern ACRO L1000 約12万円で発売!

2ウェイ2スピーカーのバスレフ型の小型スピーカー。筐体はL1000と同じくアルミ製なのも特徴。ツイーターの振動板にはチタン、ウーファにはケブラーを使用。

外形寸法は109.8×137.8×138mm(幅×奥行き×高さ)。重量は1.95kg。再生周波数帯域は93Hz~40kHz。

さすがにこの大きさなので、低音はあまり欲張れませんが、高域はハイレゾ対応まで伸ばしています。なかなか独創的な外見で、いくらニアフィールドとは言え、メインシステムには厳しそうですが、デスクトップ用のサブシステムなどに、「ACRO L1000」との組み合わせにこだわらずとも結構面白いスピーカーになり得るのではないでしょうか。



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引用元: ・【iriver】 DAP AKシリーズ 統合スレ 21台目

http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1517394793/
21: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 63ba-lE7d [221.29.47.10]) 2018/02/10(土) 21:36:32.15 ID:8Ho1yMI20
<ポタ研>Astell&Kern、L1000向けの小型スピーカー「ACRO S1000」
https://www.phileweb.com/news/d-av/201802/10/43278.html


24: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ササクッテロレ Spe9-7Au1 [126.247.133.110]) 2018/02/11(日) 12:46:35.26 ID:Ispkj5pwp
>>21
スピーカースピーカーよりもブラインドテストで糞耳をあぶり出す公開処刑が行われていたということに衝撃

また会場では、beyerdynamicとAstell&Kernのコラボヘッドホンを使い、CHORD「HUGO 2」と「ACRO L1000」と目隠しで聴き分けるブラインドテスト、さらにAstell&KernのDAP用CDドライブ「AK CD-RIPPER」「AK CD-RIPPER MKII」でそれぞれでリッピングした音源を聴き分けるブラインドテストを実施。見事聴き分けた参加者に景品を贈るチャレンジイベントを開催した。2回に分けて開催され、どちらも定員に達する盛況となっていた。


28: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ edb8-5/Jh [220.219.208.109]) 2018/02/12(月) 08:41:28.17 ID:f4fJ5YTm0
>>24
でもリッピングの違いなんて普通わからなくね?
Hugo2とACROも聴いたことないと違いがわかっても当てられるかどうかわからんし。


30: 名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウー Sab1-315M [106.181.69.82]) 2018/02/12(月) 13:48:18.72 ID:VGCfEL+Va
>>28
能書きに金払ってるようなもんだろ、聴き分けとか二の次で


22: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ dda2-nQD2 [110.133.25.45]) 2018/02/11(日) 02:04:45.83 ID:mafDkXRa0
スピーカーのお値段が気になる


23: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ edb8-5/Jh [220.219.208.109]) 2018/02/11(日) 06:35:01.17 ID:hfIJUN4n0
やっぱりスピーカー来たじゃねーかよ。
ここまでやるならDAP用のスタンドも欲しいところだけど。


29: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ e309-7Au1 [59.157.77.159]) 2018/02/12(月) 12:01:26.02 ID:r3vhqqOh0
スピーカーの値段はどれくらいになりそう?