東京・中野のAV機器専門店・フジヤエービックが主催する「ポータブルオーディオ研究会(ポタ研) 2017夏」が、7月8日の土曜日に中野サンプラザの15階で開催されました。

高級据え置きヘッドホンアンプを製造・販売している日本のマス工房は、フルバランスヘッドホンアンプの新製品「model 406」を出展。

トランジスタにこだわり、すでに生産が終了しているものをあえて採用したというこだわりの製品。価格も1,650,000円と驚き。近日発売とのこと。

「ポータブルオーディオ研究会」なのに思い切り据え置き専用の大型高額機が置いてあるのも面白いところ。まあ、ヘッドホンを駆動する機器ですから守備範囲ですが。


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