音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


1: チェーン攻撃(庭)@\(^o^)/ [US] 2017/03/01(水) 11:25:00.61 ID:lpmn7URY0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
一作年より行っているプリングルズスピーカーキャンペーン。応募数も数万件とかなりの数で過去2回相当な人気を 博したスピーカーが絶対貰える企画。

例の様に今年も行うぞ! 今年も例の如くスピーカーなのだが、今年はなんとBluetooth接続のワイヤレススピーカーになった。 有線、無線のどちらでも接続可能。

プリングルズの空き缶に入れて使うようになっており、音が中で反響する仕組みとなっている。対象製品の中蓋を 19枚集め下記応募先に送ると、1、2ヶ月でスピーカーが送られてくるぞ。
今年から中蓋は10枚ではなく19枚になったのでご注意。

編集部では先行してスピーカーを頂いたので早速使ってみた。iPhoneなどBluetooth対応機器との接続は簡単で、 スピーカーのスイッチを「BT」にするとBluetoothの接続画面に「Pringles」という項目が出てくる。 あとはそこをタップして選択するだけだ。パスワードも何も必要ないぞ。

Bluetooth以外に今までのように有線での接続も可能で付属のコードをAUX側の穴に差し込み、デバイスと接続すれば音が出るぞ。 下記に動画を公開しておいたのでご覧いただきたい。

あと「プリングルス」ではなく「プリングルズ」なのでご注意。

http://gogotsu.com/archives/26714
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/03/001.jpg
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/03/003.jpg
no title

http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/03/005.jpg
https://youtu.be/JcTHXH1Fhoo


引用元: ・今年はプリングルズのワイヤレススピーカーが絶対貰えるぞ! くいまくれー!!

http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488335100/ 【プリングルズのBluetoothスピーカー! 19缶で必ずもらえる!】の続きを読む


小型、軽量で安価、しかもDSDに対応、さらにUSB出力もありと、1万円台の低価格DAP新製品の中ではなかなかの注目機と言えるShanling M1。近い価格のDAPとの比較、違いも気になるところです。

それぞれ一長一短、得意不得意はあるので、好みと使い方によって選ぶしかないでしょう。

Shanling M1の際立つ特徴としては、DSD再生可能な世界最小最軽量デジタルオーディオプレーヤーという点がひとつ。外形寸法は60×50×13mm(縦×横×厚さ)、重量は60g。ただし、DSDはPCM変換再生です。DSDは5.6MHzまで対応。他各種ハイレゾ対応。WAVなどのサンプリングレートは192kHzまで対応。DACチップは旭化成エレクトロニクスのAK4452、アンプICはMAX97720。3.5mmヘッドホン端子はロー/ハイのゲイン切り替えも可能。

USBデジタル出力も可能でトランスポートとしても利用できるのもポイント。この価格帯では出色の機能です。Bluetooth送信機能も装備。aptXにも対応。小型なだけに連続再生時間は最大10時間。ここも気になる人もいそうです。

操作性に難があるという人や、音質が温かみはあるけれど解像度不足だなど、感じ方次第ではありますが、いろいろな意見があります。ホワイトノイズもイヤホン次第かもしれませんが、無音部分ではあるようです。

比較対象として、ウォークマンNW-A30シリーズ、FiiO X1 2ndあたりがよく出てくるようです。まあ、Shanling M1を知っているだけでもかなりマニアだと思うので、何とも言えませんが、電池持ち、使いやすさなどの総合性で言えばソニーは無難でしょう。ただ、USB出力をこの価格で使いたい、というなら本機の価値は小さくないでしょう。M1にUSB接続し、M1をDACやヘッドホンアンプとして使用する事もできるとの報告がありますが、持っていないので保証はできません。DAP単体としては微妙かもしれません。
【Shanling M1 NW-A30、FiiO X1 2ndなどとの比較、違いは】の続きを読む


既発売オーディオ製品情報。MDR-HW700DSはソニー(SONY)によるデジタルワイヤレスサラウンドヘッドホン。2013年に発売。2017年現在の実売価格は38000円程度。

民生用デジタルサラウンドヘッドホンシステムとして世界初となる9.1ch 3Dサラウンドに対応していることが売り。
【SONY MDR-HW700DS PS4Pro対応の後継機は出ないの?】の続きを読む

PIEGA_TP5
生産完了オーディオ製品情報。TP5はスイス・ピエガ(PIEGA)のトールボーイスピーカー。価格は47万円(ペア)。発売は2007年。

TPシリーズはLDRリボン型ユニットをツイーターに採用し、ウーファーとミッドレンジの各ユニットにはピエガとピアス社が共同開発したMDS技術を投入。その組み合わせによって反応の良さとスムーズなつながりを両立させていることが特徴。LDRリボン型ユニットにより滑らかで伸びのある高音域再生を可能にしています。

本機は2ウーファー+ツイーターの2.5ウェイ。

構成:2 1/2ウェイ(低域/13cmMDS×2、高域/LDR×1)
能率:91dB/W/m  インピーダンス:4Ω
クロスオーバー周波数:35Hz~50kHz(±2dB)
外形寸法:190W×1,110H×210Dmm  質量:21.5kg
バリエーション:シルバーグリル仕様/ブラックグリル仕様

引用元: ・【Switzerland】ピエガ【PIEGA】

http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1455841945/ 【PIEGA TP5 リボン型ツイーターのトールボーイスピーカー!】の続きを読む

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