音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


5

お買い得CD情報。クラシックBox-set

アルトゥール・ルービンシュタイン名演集(10CD)Arthur Rubinstein/ Milestones

ルービンシュタインのRCAへのステレオ初期の録音を中心にしたセット。ポーランド放送の収録したブラームスのピアノ協奏曲第2番などのライブ音源を含んだディスク6は珍しい音源でしょう。

また、ショパンは控えめなので、ルービンシュタインというとショパンとばかり思っている人にも向いていそうです。

ちなみにライブ録音以外は、ステレオ音源も全てパブリックドメインになっているので、無料で手に入れようと思えばできる音源ばかりです…。参考:HMVまとめ買い価格(税込) : ¥1,756 HMV発売日:2015年11月06日

引用元: ・アルトゥール・ルービンシュタイン

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/classical/1325124812/ 【アルトゥール・ルービンシュタイン名演集(10CD) ショパンだけではありません】の続きを読む


フォステクスは、サッカーの本田圭佑選手がプロデュースしたKOTORIシリーズのスポーツイヤホン「Dream buddy」を11月18日発売。価格は25,800円(税抜)。

本田選手が、「自分に聴け。自分を聴け。」をコンセプトに、集中してトレーニングに取り組み自分の力を高めるためにプロデュースしたというモデル。大きな特徴は、リモコン機能がケーブルに内蔵されており、激しい運動時にも邪魔にならない点。「スイッチインテグレーテッドケーブル」と呼ばれており、“業界初”とアピールされている。左側のケーブル上部をワンプッシュすると音量アップ/下部をワンプッシュするとダウン、ケーブル上部を1秒長押しすると曲送り……といったふうに操作が可能。また、汗をかいても安心なスプラッシュプルーフ対応となっているのも特徴。

「DREAM PROJECT」と題して、アスリートの経験をカタチにし、夢実現のサポートをする商品の開発に携わってきた本田選手の活動の一環であるとも説明されています。2014年には自身の中学時代から現在に至るまで書き続けているノートをベースにした「夢ノート」を、2015年には小学生から高校生向けに再構成した「夢ノート第2弾」、ビジネスマン向け「夢ノート ビジネス手帳 2016」をプロデュースしていました。

φ6mmダイナミック型ドライバーを内蔵。Bluetooth ver.4.1に対応し、プロファイルはHSP/HFP/A2DP/AVRCPに対応。充電はmicroUSB端子経由で行い、約4.5時間の連続再生が可能。

質量は約15g。

引用元: ・本田圭祐、2万5千円のイヤホンプロデュース

http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1447145757/ 【FOSTEX Dream buddy KOTORI 本田圭佑選手プロデュースのスポーツイヤホン!?】の続きを読む


引用元: ・サンスイ ■ SANSUI総合スレッド 55 ■ 山水

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1417391891/
94: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/18(日) 16:43:52.15 ID:ZbF5ojqi.net
sansui今まで聴いたことのない人間が、中古で一台買って、これがSANSUIの音なのか、と正しく思わせられる機種って何でしょうか
フラグシップに手を出せば間違いないとは思うのですが

【これがSANSUIの音なのか、と正しく思わせられる機種って何でしょうか】の続きを読む


生産完了オーディオ製品情報。E-360はアキュフェーズのプリメインアンプで発売2011年、価格は38万円(税別)。

出力は150W/ch(4Ω時)、100W/ch(8Ω時)。バイポーラ型大電力トランジスターのパラレル・プッシュプル出力段、パワーアンプ部は、インスツルメンテーション・アンプ構成、カレント・フィードバック増幅回路、ロジック・リレーコントロールなどを搭載。

E-350の後継機として登場。

E-350との違いは、音量調節機能には、可変抵抗体を使用しない独自のボリュームコントロール技術「AAVA」を簡易型でないAAVAそのもので搭載したこと。AAVAは開発当初は回路規模が大きかったため、場所に余裕の少ないプリメインアンプではやや回路を簡略化し、規模を縮小したAAVA-IIと呼ぶタイプを搭載していました。アキュフェーズではそのあと、AAVAを改良し、より小さな回路規模で本来のAAVA同様の性能を発揮する回路を開発したので、プリメインアンプにもAAVAを搭載するようになりました。

また、E-360では従来のレベルメーターに加え、新たに、レベルをパネル中央部にデジタル表示する機能を追加した表示部を踏襲したデザインに変わりました。

プリアウト・メインイン 、ヘッドホン出力、トーンコントロール、コンペンセーター、リモコンなど豊富な機能も同様に搭載。入力端子としてTUNER/CD/LINE1/LINE2/LINE3/バランス/CDバランス、レコーダー端子としてレコーダー再生/録音、プリアンプ出力端子、パワーアンプ入力端子、スピーカー端子A/Bを装備。

各種デジタル入力ボードやフォノ入力ボードにも対応。USB/同軸/光デジタル対応DACボード「DAC-40」やフォノイコライザーボード「AD-30」などを増設することができます。これにより、ハイレゾ対応のUSB-DAC機能も追加できます。

2015年秋、後継機のE-370が40万円(税別)で発売。本機は生産完了となります。

E-360とE-370の違いは、E-370では新規開発のひとまわり大型化した電源トランスを搭載、フィルターコンデンサーも容量1.5倍に増やすなど、電源部を強化。これにより、4Ω負荷時の出力を140Wから150Wに強化しました。

また、E-370では、ボリュームコントロール技術「AAVA」も最新のものを搭載。パワーアンプ部はインスツルメンテーション・アンプ構成で、信号経路をバランス伝送化し、SN比をトータルで3dB改善するなど、電気的性能も向上。さらに、プロテクション回路とスピーカー端子を直結してパワーアンプのNFBをバランスド・リモート・センシング化し、最新のMOSF-ETスイッチを新たに採用するなどして出力回路の低インピーダンス化を図り、ダンピングファクターを従来比2倍となる400以上に大幅向上させています。

それ以外の基本的なスペックや機能はほぼE-360と同様です。E-360が中古で安価ならE-370の新品と迷うかもしれない印象です。

引用元: ・Accuphase プリメインアンプとプレーヤー

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/pav/1349845260/ 【Accuphase E-360 新型との違いは?】の続きを読む

このページのトップヘ