音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


1: 海江田三郎 ★ 2015/06/09(火) 17:01:32.34 ID:???.net
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150609_706012.html?ref=hl_rss

エレコムは、自転車用ヘルメットのストラップに装着するBluetoothイヤースピーカー「LBT-ESP01」シリーズを
6月下旬より発売する。価格はオープン価格で、店頭予想価格は9,980円前後。
カラーはブラック(BK)、ピンク(PN)、レッド(RD)の3色を用意する。

イヤーフックで耳にかけ、自転車用ヘルメットのストラップに巻きつける面ファスナーと イヤースピーカーに貼り付ける面ファスナーを使って耳の前に固定できるBluetoothスピーカー。
耳の穴を塞がないので周囲の音も聞こえるが、エレコムでは「サイクリング中は大音量で使用しないでほしい」としている。

 Bluetooth Ver.4.0に準拠し、対応プロファイルはA2DP、AVCRP、HFP、HSP。 コーデックはSBCのほか、より高音質なAACとaptXにも対応。著作権保護技術のSCMS-T対応で ワンセグの音声も聴くことができる。右側のハウジングに電源や音量調節、再生/停止ボタンを備え、 曲送り/戻しなどが行なえる。ノイズキャンセル機能搭載のマイクも搭載し、スマートフォン使用時には通話も行なえる。

 バッテリを内蔵し、付属のUSBケーブルで充電可能。充電用コネクタにはキャップを備え、 水の浸入を防止する設計になっているという。連続再生時間はSBC時が最大6時間で、 aptX/AAC時は最大5時間。連続通話時間は最大6時間、待受可能時間は最大120時間。重量は約227g。

自転車用ヘルメットに装着したところ
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引用元: ・【商品】エレコム、自転車用ヘルメットに固定するBluetoothイヤースピーカーを発売

http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1433836892/ 【ELECOM LBT-ESP01 自転車用ヘルメットに固定するBluetoothイヤースピーカー? 自転車イヤホン禁止対策!?】の続きを読む


Apples / Bev Goodwin
1: DQN ★ 2015/06/09(火) 08:38:20.25 ID:???*.net
アップルは定額聞き放題サービス「アップルミュージック」を発表。ファレル・ウィリアムス氏(中 央右)ら多数の有名ミュージシャンを招待し、音楽業界との近さをアピールした(米サンフランシ スコ市)
http://www.nikkei.com/content/pic/20150609/96958A9E93819499E2EB9AE2E08DE2EBE2E4E0E2E3E7E2E2E2E2E2E2-DSXMZO8785541009062015000001-PB1-5.jpg

 【シリコンバレー=兼松雄一郎】米アップルは8日、月額9.99ドル(約1240円)で聞き放題の音 楽配信サービス「アップルミュージック」を6月30日から米など100カ国以上で始めると発表し た。秋からは競合の米グーグルの基本ソフト(OS)を使った端末上でも使えるようにする。個別 楽曲のネット販売で独占的地位を築いたアップルは音楽業界との太いパイプを生かし、独自コンテ ンツを集めることで勢いを増す無料の広告付き音楽配信サービスに対抗する狙い。

アップルは定額聞き放題サービス「アップルミュージック」を発表。ファレル・ウィリアムス氏(中央右)ら数数の有名ミュージシャンを招待し、音楽業界との近さをアピールした(米サンフランシ スコ市)

 新サービスは音楽をダウンロードして端末に保存して聴くのではなく、曲を受信と同時に再生す る「ストリーミング(逐次再生)」方式で提供する。競合のスウェーデン、スポティファイなどと 同じ3千万曲以上をそろえた。3カ月間の無料の試用期間を設ける。視聴履歴などから利用者の好 みをふまえ曲を推薦するが、プログラミングだけでなく音楽の専門家による曲選びも組み合わせ る。曲探しには音声検索も使える。

 音楽家がファンに向けて直接様々な情報を発信できる機能もつけた。スタジオの録画風景など独自の動画も配信する。サービス上に24時間放送のネットラジオ局もつくる。

 アップルの音楽配信は楽曲やアルバムの個別のダウンロード販売か、広告付きでラジオのように 聞き流す無料サービスしかなかった。従来のラジオ形式の無料サービスでは個別の曲を指定できなかったが、アップルミュージックでは個別の曲が選んで聞けるようにする。

日本経済新聞:http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK09H02_Z00C15A6000000/

引用元: ・【Apple】音楽聞き放題サービスを発表 月9.99ドルで(グーグル端末にも配信)

http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1433806700/ 【音楽ストリーミング「Apple Music」が6月30日開始。月額9.99ドルで聴き放題 日本でもまもなく!】の続きを読む

YAHAHA_RX-V379
ヤマハは、新たに5.1ch環境での9.1chバーチャルサラウンド再生に対応し、ハイレゾ再生機能も強化した「RX-V579」などAVアンプ入門機2機種を7月中旬に発売。

・「RX-V579」¥72,000(税抜)
・「RX-V479」¥61,000(税抜)

ここではRX-V579を詳しく紹介。RX-V577の後継機で、仮想のサラウンドバックスピーカーを創生する新しいバーチャル再生技術「バーチャル・サラウンドバックスピーカー(Virtual SurroundBack Speaker)」を搭載していること、ハイレゾ再生機能、Bluetooth再生機能が強化されたことがおもな改良点。

「バーチャル・サラウンドバックスピーカー」は、サラウンドスピーカーから仮想のサラウンドバックスピーカーの音を創生する技術。6.1ch以上のコンテンツを5.1ch環境で再生する場合に、元々の音声信号に含まれるサラウンドバックの音を5.1ch環境で再現できるもの。

7.1chモデルで、定格出力は115W/chで、全chディスクリート構成のパワーアンプを搭載。

HDMI端子の仕様は最新のHDMI 2.0規格に対応。6入力1出力を装備し、4K/60p(4:2:0)映像の伝送に対応。そのうち1入力1出力で4Kコンテンツの著作権保護技術HDCP 2.2もサポート。ホームシアター機能としては、従来通り音場補正機能にYPAOを搭載し、ヤマハ独自の音場創生技術「シネマDSP 3Dモード」にも対応。

ネットワーク音楽再生機能としては、従来モデルからハイレゾ再生機能が強化。新たにDSD 5.6MHzに対応したほか、PCM音源はAIFF(192kHz/24bitまで)も再生可能に。そのほか、従来通り192kHz/24bitまでのWAV/FLAC、96kHz/24bitまでのALAC再生も行える。

本体にはWi-Fiを内蔵、無線LAN規格IEEE802.11b/g/nに準拠。Wireless directに対応。Bluetooth再生機能も強化。スマホなど対応機器内の音楽ファイルを本機でBluetooth再生することが可能で、対応プロファイルはA2DP、コーデックはSBCと新たにAACに対応。

内部のネットワークモジュールが新しくなったことも改良点で、ヤマハオリジナルの新開発モジュールを採用。これにより、ネットワーク/USB/Bluetoothなどデジタル入力された音声に対し、ノイズレベルを従来比で10%低減したとしています。

また、新しくルビコン社とヤマハのHi-Fiチームが共同開発したという音質パーツを採用することで音質の改善も図っています。

引用元: ・【総合】YAMAHA ヤマハ AVアンプ【DSP】その20

http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1426923262/ 【YAMAHA RX-V579 バーチャル・サラウンドバックスピーカー、DSD 5.6MHzに新たに対応!】の続きを読む

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