音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


ATH-CKR10

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/13(水) 20:49:57.576 ID:Qhvwrmbbp.net
3万円もしたのに

引用元: ・オーディオテクニカのイヤホン買ったら馬鹿にされた

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ONKYO_TX-NR646

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパン(株)は、オンキヨーブランドから、DTSの最新フォーマット「DTS:X」に対応する7.1ch AVアンプ「TX-NR646」を6月上旬に発売。価格は9万円(税抜)。

TX-NR636の後継機。定格出力100W/chの7.1chAVアンプ。同ブランド初のDTS:X対応モデル。DTS:Xについては後日ファームウェアアップデートによる対応を予定。ドルビーのオブジェクト音声「ドルビーアトモス」もサポート。

HDMI端子は入力8/出力2を装備し、最新規格に対応。4K/60p(4:4:4)信号の伝送が可能で、4K著作権保護規格HDCP2.2にも準拠。

映像入力端子はコンポジット×3、コンポーネント×2(480i)、音声入出力端子は入力がデジタル×3(光×2、同軸×1)、アナログ×7、PHONO×1、出力がサブウーファー×2を装備。

アンプ部には、オンキヨーが単品ピュアオーディオで培ってきたノウハウを投入。また、ワイドレンジアンプ技術「WRAT(Wide Range Amplifier Technology)」も搭載。再生周波数特性は10Hz~100kHzの広帯域。使用パーツにもこだわり、音質を吟味したカスタムコンデンサーやカスタムトランスなどを採用。

DAC部には、384kHz/32bitのハイグレードDACを搭載。音楽再生機能としてはネットワーク再生に対応し、最大で5.6MHz DSDや192kHz/24bit WAV/FLACなどのハイレゾ再生が行える。USB入力からは、最大DSD2.8MHz、96KHz/24bit WAVの再生が可能。インターネットラジオの聴取も可能。そのほか、Bluetooth再生機能、Wi-Fi機能も内蔵し、スマートフォンなどに保存した音源ファイルをワイヤレスで再生することも可能。そのほか、部屋の視聴環境を自動で最適化する「AccuEQ Room Calibration」も搭載。TX-NR636よりも調整可能部分が増加。

引用元: ・【AVアンプ】ONKYOのAV機器総合 17音響

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TEAC_UD-503
ティアックは、“Reference 503”シリーズ「UD-503」を今夏発売。価格は現時点で未定、10万円台になる見込み。

追記:6/10に発売日と価格が発表されました。6月下旬より発売。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15万円前後。カラーはBlackとSilverの2色。

既発売のUSB-DAC「UD-501」を進化させた上位モデルという位置づけ。

デジタル入力はUSB 2.0入力×1、同軸/光デジタル入力はフロントとリアに1基ずつ。フロントに同軸/光デジタル入力を設け、DAPなどとの接続も考慮。ライン出力はRCAとXLR。プリアウトも可能。

DACはティアック製品で初めて旭化成エレクトロニクス(AKM)製の「AK4490」を2基搭載。DSD 11.2MHz ネイティブ再生や384kHz/32bit PCM音源再生に対応。新機能として、PCM音源のアップコンバート機能も搭載。Fluencyアルゴリズムを用いた独自設計のFPGA(field-programmable gate array)によって実現。最大12.2MHz DSDへのアップコンバートが可能。

クロックは44.1kHz系と48kHz系の2つを内蔵。10MHzの外部クロック入力にも対応。

ヘッドホンアンプも搭載。、ディスクリート構成のヘッドホンアンプとなっていて、φ6.3mmヘッドホン端子2基も前面に装備しバランス駆動型ヘッドホンにも対応。TRSジャックx2で対応の形。アンバランス接続のヘッドホンを使用する場合には、パラレルで動作させることで、パワフルなドライブを実現するともしています。バランス駆動、アンバランス駆動に加え、さらに、オペアンプにより仮想GNDを作るアクティブ・グラウンド接続モードも用意。

すべてのアナログオーディオ回路について、電源も、トロイダルコア電源トランスを左右に1基ずつ独立させて搭載するなど電源部からDAC部、アナログ出力部までを左右セパレートしたデュアルモノラル構成を採用。

アナログ部の設計を見直し、デュアルモノラル構成を引き継ぎつつ、独自の電源伝送強化型バッファー出力回路「TEAC-HCLD(High Current Line Driver)回路」を搭載。電流伝送能力の高いバッファー回路を片チャンネルあたり2回路搭載。バランス出力の場合はディファレンシャル駆動、アンバランス出力の場合はパラレル駆動。瞬間的な電源供給能力を高め、音楽再生能力をアップさせたとしています。オペアンプは新日本無線製「MUSE8820」とTI製「NE5532A」を左右に各1基ずつ搭載する構成。ボリュームコントロールにはギャングエラーの発生しない電子ボリュームを採用。調整範囲は-95dB~+24dBで、ステップは0.5dB刻み。全256段階の調整が可能。リモコンも用意。

引用元: ・■■ TEAC総合スレ ■■ その6

http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1421765221/ 【TEAC UD-503 微妙な仕様でヘッドホンのバランス対応】の続きを読む

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