音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


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Amazonは、かねてより9月下旬に開始とアナウンスしていた、Amazonプライム会員向けの定額映像配信サービス「プライム・ビデオ」を9月24日よりスタート。

Amazonプライムの年会費(税込3,900円)を支払い、プライム会員になると、日本やアメリカの映画やテレビ番組、人気アニメ、ミュージック・ライブ、バラエティ番組、Amazonオリジナル作品などが見放題となるサービス。Amazonファミリー会員とAmazon Studentの有料会員も対象。30日の無料体験も用意。

対応デバイスは、Android/iOSスマートフォンやタブレット、Fireタブレット、ゲーム機、スマートテレビなど。SD/HDだけでなく、4K/Ultra HDの映像配信も実施予定。

プライムビデオ対応コンテンツは、Amazonビデオ内で[プライム対象]コンテンツとして検索可能です。

プライム・ビデオ検索ページ

引用元: ・【定額動画】Amazonプライムビデオ

http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/streaming/1440815701/ 【Amazon、定額動画配信「プライム・ビデオ」9月24日スタート!ラインナップの検索も!】の続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/06(日)23:54:05 ID:GrX
かっこよさはそれなりでもいい

引用元: ・安くてかっこ良くて音がいいイヤホン教えてくれさい

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生産完了オーディオ製品情報。PHILIPS LHH500 (CDプレーヤー) 価格:¥250,000 発売1989年

D/A変換部にはビットストリーム方式を採用し、メカニズム部には定評のスイングアームメカのひとつ、CDM-4ミニダイキャストメカニズムを採用したフィリップスのCDプレーヤー。

ビットストリーム方式D/Aコンバーター(1bitDAC)・SAA7321GPをディファレンシャル(差動)モードで採用。

トランスを用いたアナログ・バランス出力端子を搭載しているのも特徴。デジタル出力は光、同軸搭載。

この機種は、下位機LHH300(15万円)と基本部分で共通部分が多く、LHH300をベースに、一部改善を施したモデルのようです。トランスがLHH300のEI型からトロイダルに変更され、ノイズの混入を防ぐため、銅メッキダイキャストシャーシを採用、バランス端子を追加、というのが明確な違い。ほか、基板やパーツはLHH300と同様で、違いはこれだけ、と断言している個人ユーザーの方もいます。LHH300に銅メッキ+バランス出力基板+トロイダルトランスで10万円違うとも言えます。

LHH型番の愛好家の間でも定価に対するコストパフォーマンスも含め、音質評価は分かれる機種のようです。それでも現在では貴重なスイングアームメカ搭載のCDプレーヤーという価値はあるようです。往年の名機と言えるでしょうか。なお、1993年にLHH500Rという後継機が出ますが、DAC(DAC7)やバランス端子廃止、電源が異なるなど全く別のモデルです。

外形寸法     幅454×高さ122×奥行342mm 重量     約16.7kg
::PHILIPS:CDプレーヤー

引用元: ・PHILIPS/MARANTZ】スイングアーム6【STUDER/REVOX

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1206767637/ 【PHILIPS LHH500 チャチなメカでは味わえない、ピアノの左手の再生音】の続きを読む

(株)東和電子は、自社オーディオブランド“Olasonic(オラソニック)”のテレビ用スピーカーシステム「TW-D9HDM」を11月上旬より発売。オープン価格で、30,110円前後での実売が予想。

平行面がなく定在波が発生しないというメリットを持つ、タマゴ型のエンクロージャーが特徴のアクティブスピーカーを展開してきたオラソニックによる新製品。

豊富な入力が特徴。HDMI入力装備。Bluetooth機能にも対応、最大5台までペアリングができる。NFCもサポート。またデジタル、アナログ音声出力機器の再生も可能で、角型光デジタル端子と3.5mmステレオミニ端子を装備。

テレビとの接続はHDMIケーブル1本で行えます。ARCやHDMI-CECなどの規格にも対応し、HDMI-CEC対応機種であればテレビのリモコンをそのまま使用することができます。また、HDMI接続時のみオートパワーオフ機能が働きます。

スピーカーキャビネットは卵型で、スピーカーユニットは60mmフルレンジに55mmのフェライトマグネットを搭載。背面にプレッシャーボード付き70mmパッシブラジエーターを搭載し、サイズを超えた低音を実現したとしています。さらにバスブースト機能も搭載。周波数特性は45Hz~20kHz。

従来モデルと同様に、SCDS(Super Charged Drive System)を搭載。音が小さいときに大容量コンデンサーに電力を蓄えておき、パワーが求められるところではコンデンサーからも電力を取り出す仕組み。これによって12W+12Wのアンプ出力を実現。電源はACアダプター。

つい先日、USB接続対応で、ハイレゾ再生にも対応したTW-S9が発表されていました。それは、スーパーツイーターを加えることで、ハイレゾ再生に必要な周波数帯域のスペックをクリアしていました。

本機もTW-S9同様の内容で、てっきり入力だけ変えたのかと思いました。ところが、本機はフルレンジ構成でした。個人的には、TW-S9同様の内容で本機の入力を装備したほうが良かったと思いました。そうすると、価格が上がりすぎるという判断だったのでしょうか。

とはいえ、本機はHDMI入力を装備しているので、ブルーレイオーディオをハイレゾのまま入力できる点はメリット。また、PCとも、HDMIでつなぐこともできます。そういう意味では便利で珍しいアクティブスピーカーです。

引用元: ・Olasonic TW-S7・S5 etc 卵型スピーカーpart2

http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1353092522/ 【Olasonic TW-D9HDM 何でもつなげる卵型スピーカー!】の続きを読む

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