音響のまとめ

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BZ710X
東芝映像ソリューションは、4K液晶テレビ「REGZA BZ710Xシリーズ」を5月中旬より発売。49型「49BZ710X」、55型「55BZ710X」の2モデルを用意し、価格はオープン。実売予想価格は49型が25万円前後、55型が30万円前後。

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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/21(火) 18:05:24.47 ID:CAP_USER
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1703/21/news108.html


日立製作所は3月21日、日立マクセル株式の一部を売却すると発表した。日立マクセルは日立
の持分法適用関連会社から外れ、経営の独立性を明確にするため、社名を10月1日付で「マクセルホールディングス」(仮称)に変更する。

日立は筆頭株主として保有する日立マクセル株式29.52%分のうち、半分の14.76%分を22日付でSMBC日興証券に売却する。
日立は第2位株主にとどまるが、日立マクセルは持分法の適用外になる。

 日立マクセルは1961年、当時日立系列だった日東電工から乾電池、磁気テープ部門が分離独立し、
「マクセル電気工業」として設立。社名は、創業製品である乾電池のブランド名「MAXELL」(Maximum Capacity Dry Cell=最高の性能を持った乾電池)から取っている。

 1964年に日立が子会社化し、現社名に変更した。国産初のカセットテープ商品化などで知られ、
現在はエネルギー、産業用部材料のほか、AV分野のコンシューマー向け製品も展開。
今後の経営効率の向上やM&A(企業合併・買収)を視野に、今年10月1日付で持ち株会社体制に移行する方針を明らかにしていた。

 日立マクセルが14年3月に東証に上場して以降、日立は段階的に株式を売却し、経営の自立化を進めてきた。
両社は今後、蓄電池や自動車関連などの事業分野、研究開発の一部で協力関係を継続するとしている。

引用元: ・【企業】日立製作所が日立マクセル株式を売却、会社名を「マクセルホールディングス」に変更へ

http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490087124/ 【日立マクセル、日立から独立!マクセルホールディングスへ!】の続きを読む

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