音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


ATH-MSR7b
オーディオテクニカは、10日より香港で開催中の「2018 Hong Kong High-End Audio Visual Show」に出展。天然木ハウジングを採用した限定ヘッドホン「ATH-L5000」とともに、ポータブル対応ヘッドホン・「ATH-MSR7b」も発表しました。

原音再生、高解像度、高レスポンスをコンセプトとした「Sound Reality series」ヘッドホン「ATH-MSR7」の後継機で、「より高音質を追求したモデルとして生まれ変わる」と謳っています。価格は250ドル程度の見込みで、国内発表はまだ未定です。

ケーブルは通常の3.5mmケーブルに加えて、4.4mm 5極端子によるバランスケーブルも付属しているのが特徴。

バランス接続には消極的だったオーディオテクニカも業界の流れには逆らえず、バランス接続ケーブルも付属するようになってきています。それもポータブル向けでは4.4mm陣営であることもはっきりしてきました。

これで4.4mm径陣営の主要メーカーはソニー、ゼンハイザー、オーディオテクニカとなるので、一見、4.4mm径陣営が有利に見えます。これでオンキヨーとアイリバーは不利かと思いきや、今や無視できない中国メーカーが新3.5mm径規格を推進しようとしています。

ヘッドホン、イヤホンのバランス接続を巡る混乱は収拾できるのでしょうか。

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1: 田杉山脈 ★ 2018/08/09(木) 20:22:32.19 ID:CAP_USER
グローバルエージェンツは、隣人交流型賃貸住宅「ソーシャルアパートメント」の新たな形として、映画などが楽しめる20席のシアターを共用施設として備えた「FILMS(フィルムス)和光」を10月にオープンする。賃料は58,000円~66,000円(2年プラン適用時/管理費・水道光熱費別)。所在地は埼玉県和光市丸山台2丁目11番13号。

ソーシャルアパートメントは、従来型のワンルームマンションや、シェアハウスとは異なり、賃貸マンション内にデザイン性の高いキッチンやラウンジなどの共用スペースを備え、住人間の自発的なコミュニティ形成を促進させるという共同住宅。

 FILMS和光は、「ソーシャルアパートメントの共用設備で初となる映画館を再現した」という点が特徴。4Kプロジェクタや、サラウンドスピーカーを備えた音響設備などを採用。入居者が自身のデバイスをミラーリングすることもでき、入居者同士で好きな作品を上映できる。

 入口には劇場のエントランスを思わせるデザインを採用。それ以外の共用スペースも随所に映画館の空間要素を取り入れるなど、日常から映画を近くに感じることのできる空間になっているという。

 居室タイプは1BRタイプ(16.9~13.4m2)。世帯数は123戸。築年月は1992年6月、構造は鉄筋コンクリート造陸屋根5階建。アクセスは、東武東上線/東京メトロ有楽町線・副都心線 和光市駅から徒歩9分。

 オープン後には映画関連の各種サービスとコラボレーションし、映画を中心としたコミュニケーションイベントや映像編集ワークショップの開催も予定。入居検討者向けの完成前内覧会は8月より順次開催する。
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https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1137386.html

引用元: ・【不動産】“映画館付き”賃貸住宅が10月オープン。隣人交流型ソーシャルアパートメント

http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1533813752/ 【映画館付きアパート登場!ホームシアター要らず?】の続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/08/12(日) 20:59:56.61 ID:EKRt8vi80● BE:601381941-PLT(13121)
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お経専用ポータブルスピーカー「お経燈」が発売 電源オンと同時に自動で般若心経が流れる

お経が流れるポータブルスピーカー「お経燈(おきょうとう)」がレッツ・コーポレーションから8月17日に
発売されます。種類は「蓮茶色」「蓮ピンク」の2種で、価格はオープン(参考価格:税別7000円)。

http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1808/11/l_miya_1808okyotou01.jpg
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本体上部の電源ボタンを押すだけで起動し、お経が流れる簡単操作で、お経は独唱タイプと復唱タイプの
般若心経を収録。持ち運びやすいサイズ感で、いつでもどこでもお経を聞くことができます。なおBluetooth機能も
搭載し、ペアリングしたスマートフォン等から収録以外のお経やBGMを流すこともできます。

また消し忘れによる火災の心配がない、和ろうそく風のLEDライト機能も搭載。こちらも上部のボタンから
オンオフが切り替え可能です。ランプとお経を使用した場合、内蔵バッテリーで連続で約5時間使え、
充電は付属のUSBケーブルから行います。

http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1808/11/l_miya_1808okyotou03.jpg
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http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1808/11/l_miya_1808okyotou05.jpg

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1808/11/news040.html


プロモーションビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=wvLebTtle_M


引用元: ・これは便利! 電源ONで心経が流れるポータブルスピーカー スマホとペアリングし好きなお経も流せる

http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1534075196/ 【お経専用ポータブルスピーカー「お経燈」!【これぞBOSE!?】】の続きを読む

IER-M9
ソニー香港は、中国・香港にて8月10日~12日に開催されるハイエンドAV機器の見本市「Hong Kong High End Audio Visual Show」への出展に合わせて多くのポータブルオーディオ新製品を発表。

このうち、ステージ向けモニターイヤホン新製品として、新開発のバランスド・アーマチュア(BA)型ドライバーを5基搭載した「IER-M9」と、4基搭載の「IER-M7」を発表しました。価格はIER-M9が9,490香港ドル(9日時点のレートで約13万4,000円)、IER-M7が5,190香港ドル(同約7万3,000円)。


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