音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!



シャープは、同社で初めてUltra HD Blu-rayの再生に対応したBDレコーダー「AQUOSブルーレイ」新モデルを3月24日より発売。

トリプルチューナを搭載し、HDD容量3TBの「BD-UT3100」、2TBの「BD-UT2100」、1TBの「BD-UT1100」を用意。オープン価格で、店頭予想価格は3TBが12万円前後、2TBが10万円前後、1TBが9万円前後。3機種の内容の違いはHDD容量のみ。 【シャープ BD-UT3100 同社初のUHD BD対応BDレコーダー 価格は約12万円!】の続きを読む

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/23(木) 21:51:43.85 ID:CAP_USER
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1046035.html

東芝映像ソリューションは、4K REGZA X910/Z810X/Z700X/M500Xシリーズを
スポーツ動画ストリーミングサービス「DAZN」に対応するバージョンアップを5月下旬から順次開始する。

対応するREGZAは、3月発売予定の有機EL REGZA X910シリーズと、2月に発売した液晶REGZA最上位
Z810Xシリーズ、'16年発売のZ700X/M500Xの合計4シリーズ。X910/Z810Xは5月下旬から、
Z700X/M500Xは6月下旬にバージョンアップ予定。これにより、JリーグをはじめとするDAZNのコンテンツを4K REGZAで直接楽しめるようになる。

スポーツライブストリーミングサービスのDAZNでは、サッカー(Jリーグのリーグ戦全試合、ブンデスリーガ全試合、セリエA等)、
野球(広島東洋カープ、横浜DeNAベイスターズ、MLB等)、バレーボール(Vリーグ等)、モータースポーツ(F1等)など、国内外130以上、
年間6,000試合以上の主要スポーツ映像を視聴できる。ライブ配信だけでなく、見逃し配信(視聴期限あり)も行なう。
月額視聴料金は1,750円で、NTTドコモの回線契約者を対象にした「DAZN for docomo」の場合、月額980円となる。

引用元: ・【家電】東芝の4K REGZA 「ダゾーン」対応アップデートを実施へ 単体で視聴可能に

http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487854303/ 【東芝 REGZA 55Z700X ほか4Kテレビ各種「DAZN」対応アップデートへ!】の続きを読む

SENNHEISER_PXC480
ゼンハイザージャパンは、ノイズキャンセリングヘッドホン「PXC 480」を3月2日に発売。オープン価格で、実売36000円前後の見込み。

ダイナミック型ユニットを採用したオーバーイヤー密閉型で、NC機能は最大50時間利用可能。再生周波数特性は17~23kHz。インピーダンスはNC ON時で150Ω、OFF時で45Ω。音圧レベルは109dB。

約220gと軽量で折り畳み式なので、携帯使用にも最適。ケーブル長は1.4mで右側片出し。マイク付きリモコンも備えます。入力プラグはステレオミニでL型。キャリングケース、充電用ケーブルなどを同梱。

NC機能はナチュラルなサウンドバランスを追求し、「長時間の時間でも聴き疲れがない」としていますが、ソニー、ボーズのような高度なNC性能、機能までは備えていないようです。

ゼンハイザーのプレミアムサウンドと最高の使いやすさを兼ね備えたともしていて、音質だけを求める層にアピールしてないとも言えます。

スーツなどのビジネスシーン、カジュアルなシーンのどちらにもフィットするというデザイン性も、ヘッドホン愛好家というよりも、ビジネスマンの実用品としてのアピールなのでしょう。

本機はBluetoothにも対応したNCヘッドホン・PXC 550 Wirelessの有線NC機能版ということも言えそうです。

スマホとの連携性も高かったPXC 550 Wirelessに比べてそのあたりも簡略化されているのは下位機種だからということと、有線のみだからでしょう。


1: 海江田三郎 ★ 2017/02/21(火) 15:54:59.98 ID:CAP_USER
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1045331.html
no title


 アールエスコンポーネンツ株式会社(RSコンポーネンツ)は21日、ボードコンピュータのRaspberry Piを
組み込んでノートPCにする「pi-top」を発売開始した。税別価格は36,288円。

 授業のICT化やプログラミング言語の学習に好適なRaspberry PiをノートPCにする製品。Raspberry Pi 2と
3の両方に対応し、はんだごてを使わずにノートPCを制作できる。
 ディスプレイはeDPインターフェイスを備えた1,366×768ドット表示対応の13.3型液晶を採用。
また、10時間以上駆動できるバッテリ、2線式のSMBus V2.0インターフェイス、キーボードおよびトラックパッド、
8GBのmicroSDカード、アクリル製スライス、組み立てマニュアルやキットコンポーネントガイドが含まれる。
 microSDカードには専用の「pi-top OS」がプリインストールされており、Wi-Fiの接続をはじめ、
バッテリ寿命の監視やOSのパーソナライズが容易に実行できるという。また、コード作成、回路構築、
ハードウェアの作成方法などをゲームによって学べる「CEED Universe」が含まれている。

 本体色はグリーンとグレーの2色。Raspberry Pi本体および電源は別売り。

【pi-top Raspberry PiをノートPC化するキット 価格は約4万円!】の続きを読む

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