音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


Hibiki
10: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/05/27(水) 07:25:17.97 ID:uosshxzP.net
音質にこだわった天然木iPhone 6ケース「響」。約39,000円
ホワイトアッシュ採用。「3日に1つしか作れない」
ttp://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150526_703784.html

前のDAPを入れると音質が良くなる箱も面白かったけど
あれはまだスピーカーから出た音が木の箱に反射するステップがあるだけ良心的だった
今度のは完全にケースで草不可避

引用元: ・『ポータブルアンプ持ち歩いてる奴集合』 86台目

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1432574258/ 【音質にこだわった天然木iPhone 6ケース「響」?DAPのガワをかえて音が変わるだと・・・】の続きを読む

引用元: ・[B&W] 800~804を語るスレ [14畳目]

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1385226312/
958: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/05/21(木) 19:33:07.66 ID:Yjo5SEPi.net
800新型出るみたいだね。

【B&W 805diamondなど800シリーズモデルチェンジか?お値段が信じられないほど上がるだけ?】の続きを読む

1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/05/20(水) 22:02:42.12 ID:91RVzjm4.net
昨今取り沙汰されるオーディオフォーマット、「ハイレゾ」。
CDフォーマット16bit 44.1kizを越える帯域データも収録し
CDよりも高音質な再生を実現するとのこと。
一方で、人間の聴力を超える帯域を収録しても意味がない、
サンプリング定理的にCDのスペックで人間の聴力範囲は全て賄える、
など、ハイレゾその物の効果を疑問視する声も出ています。
このスレでは、ハイレゾ規格の実効性について心行くまで議論してください。

なお、ハイレゾ音源の範疇には、SACDやDVDオーディオなどの過去規格も含みます。
基本的にデジタル規格が中心ですが、議論の流れ的にアナログ盤などについても
話題に出すのは制限いたしません。

電機業界の景気刺激策として、ポシャッた3DTVの後、コンテンツ未普及の4Kの前に、
ポータブルプレーヤーやヘッドホン等、比較的低価格機器の買い替え需要が見込める、
当面の有力候補キーワードという観点も加味して話し合いましょう。

※前スレ
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/pav/1430379456/

引用元: ・ハイレゾで本当に音は良くなるのか?★28

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1432126962/ 【LP 神 CD 神でない ハイレゾ 神】の続きを読む

Pioneer_RM-07

プロ用音響機器のPioneer DJは、パイオニア(Pioneer)ブランドにて、音楽制作モニター向けアクティブスピーカーRM-07、RM-05を、6月上旬に発売。2機種ともにオープン価格。店頭予想価格はRM-07が82,000円前後(1本)、RM-05が67,000円前後(同)。

TAD Labのスピーカー開発で培った技術を元にした新開発の点音源同軸ドライバーや、高解像度50kHzツィーターなどを搭載し、コンパクトで高剛性のアルミダイキャストエンクロージャーなどで、プライベートスタジオなどでのモニタリングに最適化を図っているとしています。

トゥイーターはどちらもアルミドーム型で形状やエッジを最適化し50kHzまでの高域特性で、ハイレゾ音源にも対応。アラミド繊維ウーファーを採用。ユニットサイズがRM-07が6.5インチ(16.5cm)、RM-05が6インチ(15cm)。

フロントバスレフ方式の採用により、壁などの反射の影響を抑え、設置性を向上。バスレフの開口部には、「アドバンストGrooveテクノロジー」を採用し、空気抵抗を減らすことで、低域音を前面にスムーズに放射するとしています。

各ユニットに独立で駆動する4基のアンプを内蔵。アンプはクラスAB動作。Low、Mid、Highの3バンドのイコライザーを内蔵。入力端子はバランス入力:XLR×1、アンバランス入力:RCA×1。

引用元: ・■宅録/DTM用 モニター スレッド48■

http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dtm/1425635038/ 【Pioneer RM-07、05 アクティブスピーカー 窓際族の最後の戦い?】の続きを読む

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