音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


StereoPravda_SB-7
宮地商会M.I.D.は、ロシアの「Stereo Pravda(ステレオ・プラウダ)」によるイヤホン「SB-7」を7月13日より発売。オープン価格で実売245,000円前後(税込)。

ロシアのMisha Kucherenko(ミーシャ・クチェレンコ)氏によるオーディオブランドで、同氏が全製品を設計。また、全て手作業によって生産されるとのこと。

SB-7は、「Misha氏の哲学が形になった」という奇抜な造形のハウジングが最大の特徴。7基のバランスド・アーマチュア(BA)ドライバーを、耳道に向かって同軸配置。「滑らかでありつつも高い解像度を誇る」としています。

インピーダンスは17Ω。カスタムメイドのStereolab IEMケーブルを装備。ケーブル長は1.2m。

とにかくインパクトのある外観が特徴。価格はかなり高価ですが、音が良ければ売れる程度の?価格ではあります。ただ、さすがのイヤホン愛好家の皆さんも簡単には手が出せないような雰囲気です。

音がどうでも芸術的な価値だけでも意味があるのかもしれません!?

ただ、この外観さえ変更の可能性があるともしているので、もう何が何だかわかりません?


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1: ノチラ ★ 2017/07/06(木) 09:44:02.45 ID:CAP_USER
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富士通は、ハイレゾ対応の2.1chスピーカーやテレビチューナを搭載した27型液晶搭載のデスクトップパソコン「ESPRIMO FH90/B2」を7月6日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は24万円前後。カラーはオーシャンブラック。

27型/1,920×1,080ドットのIPS液晶と一体型のデスクトップPC。地上/BS/110度CSデジタルのダブルチューナを備え、HDDに2番組同時録画が可能。さらに、著作権保護のSeeQVaultもサポートし、対応メディアなどへのダビング/ムーブ(フォーマットはexFAT/FAT32/NTFS)が行なえる。HDMI入力を備え、ゲーム機やレコーダなどのディスプレイとしても利用できる。HDMI出力も装備。

 パイオニアと共同開発したハイレゾ対応の2.1chスピーカーを内蔵。また、デジオン製のハイレゾ再生ソフト「CurioSound for FUJITSU」を新たに搭載。DSDなどのハイレゾ音源再生のほか、CD音質音源や圧縮音源で失われた高域を予測再現し、高音質で楽しめるとぃう。

 サイバーリンクの動画編集ソフト「PowerDirector 15 for FUJITSU」も利用可能。360度動画のトリミングや、他の画像との合成、テロップの挿入などが直感的な操作で行なえる。なお、同ソフトはバンドルソフトの「CyberLink PowerDirector 14 for FUJITSU」を無料アップデートすることで利用できる。

 OSはWindows 10 Home。CPUはIntel Core i7-7700HQ(2.80GHz)、メモリは8GB(最大32GB)。内蔵HDDは3TB。光学ドライブはBDXL対応。無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)やBluetooth 4.1も搭載する。本体部の傾斜も可能で、外形寸法は616×227×468~470mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約12.5kg。ワイヤレスキーボード/マウスや赤外線リモコンも付属する。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1068641.html

引用元: ・【PC】富士通、ハイレゾ2.1chスピーカーとダブル録画対応の27型液晶搭載PC

http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499301842/ 【富士通 ESPRIMO FH90/B2 ハイレゾ対応一体型PC!】の続きを読む

オーディオテクニカは、「原音再生」「高解像度」「高レスポンス」をコンセプトとした“Sound Reality series”の新モデルとして、シリーズ初のBluetoothイヤホン「ATH-CKR75BT」など3機種を6月23日に発売。

ここでは最上位のATH-CKR75BTをご紹介。オープン価格で予想実売価格は15000円程度。

新開発のφ11.8mmダイナミックドライバーを搭載したカナル型。ハウジングはアルミ製。BluetoothはVer.4.1で、aptX/AACに対応。対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP。耳元で音楽や動画、通話の操作ができるインラインコントローラーも備えています。

イヤホン部の再生周波数帯域は5~40,000Hz、出力音圧レベルは108dB/mW、インピーダンスは19Ω。質量は17.8g。

約3時間の充電で約7時間の連続音楽再生および約200時間の連続待受が可能。バッテリーはイヤホン部から分離され、襟元部分にクリップで留められる“Clip-Onスタイル”。

有線イヤホンの“Sound Reality series”ATH-CKR70をBluetooth化したということでその恩恵もあり、イヤホン単体で40kHz再生のいわゆるハイレゾ対応広帯域を実現しています。もっとも本機はBluetooth専用なので、その恩恵にはあずかれませんが。

また、内蔵アンプで各音域の解像度を高め、奥行きある音場を再生するというのも売りにしています。ここはATH-CKR70にはできないメリットと言えるでしょう。これでaptX HDに対応していればもっと注目されたかもしれません。ライトユーザーが買うにしてもやや高めの価格設定に思えます。それでも今後ももっと高くてもaptX HDに対応した機種を発売して欲しいところです。

【audio-technica ATH-CKR75BT そこそこ高品位なBTイヤホン!】の続きを読む

サンコーは、装着することでエルフ族の耳の形になれるという「妖精に変身!エルフ耳イヤフォン」(型番:ELFEARPH)を発売。価格は1,980円(税込)。
【サンコー 妖精に変身!エルフ耳イヤフォン ELFEARPH エルフになれるイヤホン!?】の続きを読む

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