音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


ソニーは、バランスド・アーマチュア(BA)ユニットとダイナミック型を両方搭載した、ハイブリッド型のカナル型イヤホン新モデル2機種を10月29日に発売。価格はいずれもオープンで、実売予想価格は「XBA-N3」が35,000円前後、「XBA-N1」が22,000円前後。それぞれ従来機「XBA-A3」と「XBA-A2」の後継機種。

ここでは弟機のXBA-N1をご紹介。
【SONY XBA-N1 より小型化したハイブリッドイヤホン!】の続きを読む

ヤマハは、ネットワーク再生機能を備えたプリメインアンプ「WXA-50」と、パワーアンプ機能を省いたプリアンプタイプの「WXC-50」の2機種を10月中旬に発売。価格は「WXA-50」が69,000円、「WXC-50」が54,000円。

いずれもネットワークオーディオプレーヤー、Bluetooth受信、USBメモリー再生機能を備える、ハイレゾ/PCオーディオ対応機。いずれもコンパクトで縦置きもできるのも特徴。

ここではDACプリアンプのWXC-50をご紹介。
【YAMAHA WXC-50 ワイヤレスネットワーク対応のDACプリアンプ!】の続きを読む

KisoAcoustic_HB-G1
キソアコースティックは、フロア型スピーカー「HB-G1」を9月15日から販売。価格はペアで460万円。

高級小型スピーカーの「HB-1」や「HB-X1」でおなじみの国内メーカー・キソアコースティックがはじめて手掛けるフロア型機です。
【キソアコースティック(Kiso Acoustic) HB-G1 初のフロア型スピーカーも…】の続きを読む


1: 海江田三郎 ★ 2016/10/01(土) 19:20:12.73 ID:CAP_USER
http://www.phileweb.com/news/audio/201610/01/17848.html


USBインプリメンターズ・フォーラム(USB-IF)は米国現地時間9月30日、「USBオーディオデバイスクラス3.0」を発表した。

USBオーディオデバイスクラス3.0では、モバイル機器やイヤホン/ヘッドホン、ドック、ゲーミング機器、
VR機器など様々なデジタルオーディオアプリケーションにとって最良のソリューションとして「USB-Type-C」を推進する。

USB-Type-Cは端子自体が小型で、電力やデータ、映像を効率的に伝送できるため、搭載機器の小型化や端子の
削減が行えることを利点に挙げている。また端子が少なくなれば、防水/耐水性能を上げることも容易になると指摘している。

またオーディオについても「USB Audio over USB Type-C」として標準化を行い、デバイスの相互接続性や使い勝手を高める。

(以下略)

引用元: ・【規格】USB Type-Cを次世代オーディオの標準端子に。「USBオーディオデバイスクラス3.0」発表

http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1475317212/ 【USB Type-Cを次世代オーディオの標準端子に。「USBオーディオデバイスクラス3.0」発表】の続きを読む

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