音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


731: 名無しさん┃】【┃Dolby 2018/10/06(土) 15:23:53.52 ID:S8UtTda10
A500Zは慣らしに時間かかると思ってゲームでも使ってたんだけど知らない内にMDR1AM2を超えていたわ
いや、A500Zはドンシャリがゆえに解像度が感じられにくいが十分あるし、1AM2より密閉的篭り感はあるんだが、その篭り感が残響音となって男より細い女ボーカルに良い余韻を残すんだよな

そして結局ドライバーの大きさの差って偉大だよな
音場の広さ、音の出方の余裕さ、そこら辺が段違いでA500Zの勝ちだわ

ていうことでMDR1AM2は売り捌くわ

あとやっぱりウイングサポートがハゲを防止するのが最上の安心感だわ
音楽大好きで長時間過ぎて行く時の中で、これ程の安心はない


引用元: ・audio-technica/オーテク ヘッドホン Part106

http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1533623208/


【アートモニターは限定モデルが多いので、全部集めたらこんな数に…】の続きを読む




ユキムは、独ELACのスピーカー「400 LINE」のリニューアルモデル「Vela 400.2」シリーズ2機種を、11月より発売。カラーは2機種ともブラック・ハイグロス、ホワイト・ハイグロス、ウォルナット・ハイグロスの3色。

価格は、トールボーイ「Vela FS 407」のブラックとホワイトが66万円(ペア)、ウォルナットが70万円(同)。ブックシェルフ「Vela BS 403」のブラックとホワイトが33万円(同)、ウォルナットが35万円(同)。 【ELAC Vela BS 403 ほか新スピーカー「Vela 400.2」シリーズ!新製品出しすぎ?】の続きを読む

FitEar_EST_Custom


須山歯研は、FitEarブランドのカスタムIEM「EST Custom」(エスト カスタム)を発売。10月20日から受注を開始、オープン価格で実売予想価格は172,800円前後(税込)。

7月に発表したユニバーサル版「EST Universal」のカスタム版。ハイブリッド型ながら具体的な構成は非公開。

バランスドアーマチュアユニット(BA)と、静電型のツイーターユニットを組み合わせているとしています。

静電型ツイーターには1:100の昇圧トランスを組み込んでおり、駆動に専用アンプは不要なのも特徴。BA型のドライバー側はネットワークによるハイカットは行なわずフルレンジとして使用。そこに中~高域を載せる形。

ケーブルは「FitEar cable 006」で、入力は3.5mmのステレオミニプラグを採用。ペリカンケース、ケーブルクリップ、メッシュポーチ、クリーニングブラシなどを同梱。

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1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンを扱う2ch専門板ではこのところ、「RUOBAI BS01」なるモデルが新たな定番となりつつあるようです。

BS01はアマゾン通常価格5980円ながらも、割引クーポンで3,600円程度まで安くなることがあるそうです。

内容的にはBluetooth5.0対応で、1回の満充電で連続再生時間6時間、IPX6の防水、本体はアルミニウム製と、これだけ見ても有名メーカー製の1万円以上の製品にもアドバンテージがあるように見えます。イヤホンに2~3回充電できるイヤホンケースも付属。

AACコーデックに対応と謳っているようですが、使えなかったというユーザーがおり、ここはSBCのみだとしても仕方ないと割り切る必要がありそうです。

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