音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!



1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] 2018/04/19(木) 12:23:24.03 ID:KloJ713r0 BE:422186189-PLT(12015)
レンセラー工科大学は4月、安価かつ豊富に存在する紙バイオマスを使用してリチウム硫黄電池を
製造する方法を開発したと発表しました。リチウム硫黄電池は、現在主流であるリチウムイオン
電池の2倍以上のエネルギーを蓄積できるとされています。

https://pps-net.org/column/54625

引用元: ・バッテリ業界に激震、リチウム硫黄電池の開発に成功、リチウムイオン電池の2倍以上を蓄電可能

http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524108204/ 【バッテリー業界に激震、リチウム硫黄電池の開発に成功、リチウムイオン電池の2倍以上を蓄電可能!】の続きを読む

SHURE_NEW_SE
シュアジャパンは、同社のイヤホン「SEシリーズ」のパッケージを刷新。Bluetoothケーブルを標準同梱するモデルなど、パッケージにより異なるケーブルを同梱する新ラインナップを5月25日より発売。

これまで「SEシリーズ」は、通常のストレートケーブルのみを同梱していました(着脱不可のSE112をのぞく)。

今回、マイクリモコン付きケーブル「RMCE-UNI」、Bluetooth対応ケーブル「RMCE-BT1」、従来のストレートケーブルを同梱した新パッケージを発売。上位モデルについては複数の種類のケーブルが同梱したパッケージも用意されます。ユーザーの使用環境に合わせたケーブル同梱モデルを選べる形になります。

最上位の「SE846」はBluetooth、リモコンマイク付きを含む3種類のケーブルを標準で同梱。一方で価格は従来から据え置きとなっているので、お得になっています。

ラインナップ刷新にともない、かねてから予告されていた、それぞれの型番を大きく打ち出したパッケージデザインに変更になります。

カナル型イヤホンの世界的草分けによる今回の動きは、SE846のような高級イヤホンもBluetooth対応化を標準装備とする点で、歴史の転換点となるかもしれません。
【SHURE SE846 Bluetoothケーブル同梱版などラインナップ刷新!】の続きを読む


1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2018/04/18(水) 17:19:30.56 ID:tw0Wu5Gg0 BE:695656978-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
http://biz-journal.jp/2018/04/post_23017.html

プレステVR、低迷深刻…VR、アダルト向けは活況、娯楽施設でも活用広がる

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントから「PlayStation VR(PSVR)」が発売され、「VR(バーチャルリアリティ)元年」と騒がれたのは2016年。
しかし、それから2年近くたってもPSVRは盛り上がりに欠け、低迷を続けている。
 一方で、VRを取り入れて勢いを増しているのがアミューズメント施設やフィットネスクラブといった業界だ。
なぜPSVRは期待外れに終わりつつあり、ゲーム業界以外でVRが盛り上がりを見せているのか。


新型PSVRも不発…ソフト不足でヒット作なし

 まず、PSVRをめぐる状況を整理しておこう。
PSVRは、家庭用ゲーム機「PlayStation4(PS4)」に接続してVRゲームや映像を楽しむことのできるデバイスだ。
「革命的なゲーム体験ができる」という触れ込みで、当初は大きな話題となった。

PSVRは、なぜいまいち盛り上がらないのだろうか。ゲーム雑誌の編集者・A氏は、その理由を「やはりソフト不足に原因がある」と指摘する。

「PSVR対応ソフトの数は、現在20本強。
ムービーが主軸だったりミニゲーム的なものが多かったりする配信専用ソフトは数多くリリースされていますが、それを合わせても約150タイトルほどで、誰もがプレイしたくなるようなヒット作はまだ生まれていません」(A氏)

 ソフト不足に陥ってしまう原因のひとつに、VRゲーム作品の制作には非常に手間暇がかかるという事情があるようだ。

「ミニゲーム的なものならまだしも、最先端のグラフィックやゲーム性を盛り込んだVRゲームをつくるには資金も時間も必要です。
また、仮に完成させても今の市場状況では投資額を回収できない可能性が高い。こうした事情が、PSVRが盛り上がらない原因でしょう」

引用元: ・プレステVR、低迷深刻・・・なぜプレステVRは失敗してしまったのか

http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524039570/ 【PSVR、低迷深刻・・・なぜ失敗してしまったのか?】の続きを読む

OmniSheep
WAGNUS.は、同社の新たなフラグシップモデルとなるイヤホンケーブル「OmniSheep」を4月28日より発売。価格は180,000円(税別)。カラーはシルキーホワイト。長さは1.2m。

従来のフラグシップモデル「Frosty Sheep」の後継機。「Frosty Sheep」同様、導体に最高純度の無酸素銅であるclass 1 OFCを採用。純銀メッキと2重シルク巻きを施した計8本のリッツ線に特殊ツイスト処理を施し、編み込み、巻き方向にまでこだわって製作。

シルク巻き線材によりケーブルは柔らかく、形状保持ワイヤーなしでも耳掛け装着が可能。プラグには純銅、線材を繋ぐはんだにも選定を重ねた高品質な素材を採用。イヤーコネクタには左にブルー、右にホワイトの京都オパール装飾が施されています。

音質について、「立体的なサウンドステージと圧倒的な情報量、マスタリングスタジオモニターにも使えるワイドレンジでフラットな周波数バランスを実現した」としています。

イヤホン側コネクターはカスタムIEMで採用される2ピン端子(溝ありL字型)の他、MMCX端子、qdc/UE製カスタムIEM端子、FitEar製カスタムIEM端子が選択可能。また20,000円(税込)でJH audio製4ピン端子にも対応。

高級イヤホン愛好家でも驚きの高額リケーブル。もはやオーディオアクセサリーについて知る人でなければ正気の沙汰とは思えないかもしれません。

メーカーによれば、「既に大変多くの御注文お問い合わせをいただき心より御礼申し上げます。」とのことで、製品として成り立つだけの数は出るようです。
【WAGNUS OmniSheep なんと18万円のイヤホンケーブル!】の続きを読む

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