音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!



observing / BryonLippincott

引用元: ・【オーテク】audio-technica【ヘッドホン】Part93

http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1430582644/
232: 名無しさん┃】【┃Dolby 2015/05/26(火) 20:05:39.21 ID:hokRTtTc0.net
オーテクスレで聞くのもアレだけどさ、ハイレゾ対応イヤホンもしくはヘッドホン持ってるの?

ふと手持ちの機器を見るとAD2000、HD650、PRO900、K701、ER-4S、IE80、W4-R
と、AD2000だけなんだよね。
まぁハイレゾを導入する予定はないんだけどさ、、、

【ハイレゾ対応イヤホンもしくはヘッドホンの存在意義て何?】の続きを読む

1: 海江田三郎 ★ 2015/06/09(火) 17:01:32.34 ID:???.net
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150609_706012.html?ref=hl_rss

エレコムは、自転車用ヘルメットのストラップに装着するBluetoothイヤースピーカー「LBT-ESP01」シリーズを
6月下旬より発売する。価格はオープン価格で、店頭予想価格は9,980円前後。
カラーはブラック(BK)、ピンク(PN)、レッド(RD)の3色を用意する。

イヤーフックで耳にかけ、自転車用ヘルメットのストラップに巻きつける面ファスナーと イヤースピーカーに貼り付ける面ファスナーを使って耳の前に固定できるBluetoothスピーカー。
耳の穴を塞がないので周囲の音も聞こえるが、エレコムでは「サイクリング中は大音量で使用しないでほしい」としている。

 Bluetooth Ver.4.0に準拠し、対応プロファイルはA2DP、AVCRP、HFP、HSP。 コーデックはSBCのほか、より高音質なAACとaptXにも対応。著作権保護技術のSCMS-T対応で ワンセグの音声も聴くことができる。右側のハウジングに電源や音量調節、再生/停止ボタンを備え、 曲送り/戻しなどが行なえる。ノイズキャンセル機能搭載のマイクも搭載し、スマートフォン使用時には通話も行なえる。

 バッテリを内蔵し、付属のUSBケーブルで充電可能。充電用コネクタにはキャップを備え、 水の浸入を防止する設計になっているという。連続再生時間はSBC時が最大6時間で、 aptX/AAC時は最大5時間。連続通話時間は最大6時間、待受可能時間は最大120時間。重量は約227g。

自転車用ヘルメットに装着したところ
no title

引用元: ・【商品】エレコム、自転車用ヘルメットに固定するBluetoothイヤースピーカーを発売

http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1433836892/ 【ELECOM LBT-ESP01 自転車用ヘルメットに固定するBluetoothイヤースピーカー? 自転車イヤホン禁止対策!?】の続きを読む

YAHAHA_RX-V379
ヤマハは、新たに5.1ch環境での9.1chバーチャルサラウンド再生に対応し、ハイレゾ再生機能も強化した「RX-V579」などAVアンプ入門機2機種を7月中旬に発売。

・「RX-V579」¥72,000(税抜)
・「RX-V479」¥61,000(税抜)

ここではRX-V579を詳しく紹介。RX-V577の後継機で、仮想のサラウンドバックスピーカーを創生する新しいバーチャル再生技術「バーチャル・サラウンドバックスピーカー(Virtual SurroundBack Speaker)」を搭載していること、ハイレゾ再生機能、Bluetooth再生機能が強化されたことがおもな改良点。

「バーチャル・サラウンドバックスピーカー」は、サラウンドスピーカーから仮想のサラウンドバックスピーカーの音を創生する技術。6.1ch以上のコンテンツを5.1ch環境で再生する場合に、元々の音声信号に含まれるサラウンドバックの音を5.1ch環境で再現できるもの。

7.1chモデルで、定格出力は115W/chで、全chディスクリート構成のパワーアンプを搭載。

HDMI端子の仕様は最新のHDMI 2.0規格に対応。6入力1出力を装備し、4K/60p(4:2:0)映像の伝送に対応。そのうち1入力1出力で4Kコンテンツの著作権保護技術HDCP 2.2もサポート。ホームシアター機能としては、従来通り音場補正機能にYPAOを搭載し、ヤマハ独自の音場創生技術「シネマDSP 3Dモード」にも対応。

ネットワーク音楽再生機能としては、従来モデルからハイレゾ再生機能が強化。新たにDSD 5.6MHzに対応したほか、PCM音源はAIFF(192kHz/24bitまで)も再生可能に。そのほか、従来通り192kHz/24bitまでのWAV/FLAC、96kHz/24bitまでのALAC再生も行える。

本体にはWi-Fiを内蔵、無線LAN規格IEEE802.11b/g/nに準拠。Wireless directに対応。Bluetooth再生機能も強化。スマホなど対応機器内の音楽ファイルを本機でBluetooth再生することが可能で、対応プロファイルはA2DP、コーデックはSBCと新たにAACに対応。

内部のネットワークモジュールが新しくなったことも改良点で、ヤマハオリジナルの新開発モジュールを採用。これにより、ネットワーク/USB/Bluetoothなどデジタル入力された音声に対し、ノイズレベルを従来比で10%低減したとしています。

また、新しくルビコン社とヤマハのHi-Fiチームが共同開発したという音質パーツを採用することで音質の改善も図っています。

引用元: ・【総合】YAMAHA ヤマハ AVアンプ【DSP】その20

http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1426923262/ 【YAMAHA RX-V579 バーチャル・サラウンドバックスピーカー、DSD 5.6MHzに新たに対応!】の続きを読む


ハンドマイク色調変換画像 / reach_rh

引用元: ・ケーブルで音が変わるのは思い込みであった109

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1432942792/ 【マイクの持ち方で音が変わるのは思い込みであった】の続きを読む

このページのトップヘ