音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/13(土) 17:03:33.305 ID:bS2gN2jh0.net
やっぱスピーカーだよな?

引用元: ・予算17万でpcオーディオ ヘッドホンvsスピーカー

http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1434182613/
2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/13(土) 17:04:26.280 ID:bS2gN2jh0.net
スピーカーはB&W CM5S2が欲しいけど予算オーバー


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LUXMAN_D-05u
ラックスマンはUSB-DAC内蔵SACDプレーヤーの第3弾モデルとして「D-05u」を7月下旬より発売。価格は350,000円(税抜)。対応ディスクはSACD(2ch)およびCD。

2009年に発売されたSACDプレーヤー「D-05」の後継モデル。上級機の「D-08u」、「D-06u」と同様にUSB-DACを内蔵。D-05も同軸1系統、光1系統のデジタル入力も備え、外部DACとしても使用できましたが、USB-DACは搭載していませんでした。USB入力はPCM 192kHz/32bit、DSD 5.6MHzに対応。

ドライブメカには高剛性を実現したオリジナルドライブ「LxDTM」を引き続き搭載。ラックスマン独自の高剛性ディスクドライブ・メカニズム「LxDTM」は、物量を投入したアナログ回路のための容積の確保や信号経路の最適化、振動対策や重量バランスを検討した結果、一般的なセンターメカ構造を避け、アシンメトリー(非対称)構成のレフトサイド・メカ・レイアウトを採用。メカニズム全体を強固なシャーシで囲うボックス構造をとることで、外来振動も遮断。デジタル信号の高精度な読み取りを実現したというもの

DACはD-05のバーブラウンTI製DAコンバーター「PCM1792A」から同社初採用となるTI製32bit DAC「PCM1795」に変更。デュアル構成(モノラルモード)で採用。DACを2チップ搭載したフルバランス構成の出力アンプ回路を搭載。発振周波数付近のノイズを低減する高精度・低ジッターの低位相雑音クロックモジュールを搭載。

USB入力は、最大192kHz/32bitのPCMと、5.6/2.8MHz DSDに対応(ASIO/DoP)。同軸/光デジタル入力については、最大192kHz/24bitのPCM信号に対応。同軸/デジタル出力も1系統ずつ備えています。

PCM用に2種類のデジタル・フィルターを、DSD用に2種類のアナログFIRフィルターを搭載。それぞれ音質を切り替えて楽しむことができます。各入力の低ジッター化にも配慮。USBはアシンクロナス伝送、CDと同軸/光デジタルは内蔵する高精度クロック、SACDは専用のジッターリダクションチップによりそれぞれジッター対策を行っています。

アナログ回路については、モノラルモードで動作させたD/Aコンバーターの差動出力を、完全バランス構成(同一構成のアンプ×4基)の高音質バッファー回路へ入力することで、次段アンプをローインピーダンスでドライブ。電源部は、大型電源トランス、各回路独立レギュレーターや大容量ブロックコンデンサーによる高慣性(ハイイナーシャ)環境を構築。

筐体には、シャーシ電流によるアースインピーダンスの上昇や発生磁界の影響を隔絶するループレスシャーシと、デジタルノイズを遮断するシールドシャーシによる複合構造を採用。信号の流れや重量バランスを検討した結果、センターメカ構造を避けアシンメトリー(左右非対称)のパーツレイアウトを採用しているのもD-05以来の特徴。

RCA端子は大型プラグのケーブルにも対応する18mmピッチの金メッキ仕上げ、XLR端子にはノイトリック社製高級端子を採用。筐体仕上げはブラスターホワイトで、ズームおよびディマー機能を備えた表示用FLディスプレイを本体右正面に備えています。

USBオーディオ再生用として、Windows/Mac対応のプレーヤーソフト「LUXMAN Audio Player」を付属。FLAC/ALAC/WAV/AIFFなどのPCMファイル、DSF/DSDIFFのDSDファイルを再生することができます。

Windows用ドライバーは同社サイトよりダウンロードでき、マックはドライバーなしでDoP再生が可能となっています。

●対応音源フォーマット(最大):
 USB:DSD 5.6MHz、リニアPCM 192kHz/32ビット
 同軸/光:リニアPCM 192kHz/24ビット
●接続端子:アナログ音声出力2系統(XLR、RCA)、デジタル音声入力2系統(同軸、光)、デジタル音声出力2系統(同軸、光)、USB-B端子
●消費電力:24W●寸法/質量:W440×H133×D410mm/14.8kg
:LUXMAN:CDプレーヤー:SACDプレーヤー

引用元: ・Luxman総合スレッド 37台目

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1433986122/ 【LUXMAN D-05u ハイレゾUSB入力対応もPCM1795使用で賛否両論?】の続きを読む

S-X7W_
クリエイティブメディア(株)は、USB-DAC搭載ヘッドホンアンプ/プリメインアンプ“Sound Blaster X7”について、高出力化したという直販限定モデル“Sound Blaster X7 Limited Edition“「SB-X-7L」を6月下旬より発売。価格は55,000円(税抜)。

2014年12月に発売した通常モデルSound Blaster X7の性能を向上し、本体色もパールホワイトカラーを採用した特別仕様モデル。

新たに144W(24V, 6A)の高出力電源アダプターを採用することで、スピーカー出力が通常モデルの最大76W(38W+38W/4Ω接続時)から、最大100W(50W+50W/4Ω接続時)に向上。さらに、ヘッドホン出力インピーダンスは通常モデルの2.2Ωから1Ωとなったことが変更のポイント。

これにより、高インピーダンスのヘッドホンだけでなく、一般に感度の高い低インピーダンスのインイヤーモニター(IEM)などでも使用できるようにできたとしています。

その他の基本スペックは通常モデルと共通で、DAC搭載ヘッドホンアンプとしてはUSB入力経由で最大192kHz/24bitまで、光デジタル入力経由で最大96kHz/24bitまでの音源に対応。また、USB-A端子経由でスマートフォンのデジタル接続も可能。iPhoneのLightning端子にも対応、最大48kHz/24bitまで対応。なおDACチップやヘッドホンアンプの変更などはされていません。

ドルビーデジタル対応デコーダーも装備、プレーヤー機器などと光デジタルケーブル接続すれば、本機を介してドルビーデジタル音声の5.1chサラウンド再生が行えます。5.1chアナログ出力も搭載しており、同社のアンプ内蔵5.1chスピーカーなどを接続してドルビーデジタルの5.1chサラウンド再生を楽しむこともできるのは一般的なUSB-DACと異なる多機能モデルと言えます。

なお、従来のSound Blaster X7ユーザーに向けて、この高出力アダプターの単品販売も実施。Sound Blaster X7 Power Adapter Upgrade Kit「AV-SBX7PA」として12,800円(税抜)で販売。

おにぎりと言われる外観も特徴ですが、今回のカラー変更でますますおにぎりっぽい雰囲気になったようにも見えます。

引用元: ・SoundBlaster 総合 95

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no title
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/20(土) 09:20:53.941 ID:LZkxTdRO0.net
5年使ってイヤホンジャックがぶっ壊れちまった
同じヘッドホンが欲しいんだが探しても出てこないたすれてくれ

引用元: ・このヘッドホンの名前がわからない助けて

http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1434759653/ 【5年使ってイヤホンジャックがぶっ壊れちまったヘッドホンの名前がわからない助けて】の続きを読む

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