音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


CypherLabs_AlgoRhythmTrio
ミックスウェーブは、米Cypher Labs社のポータブル真空管アンプ「AlgoRhythm Trio」を7月2日より発売。オープン価格で、83,500円前後での実売が予想。

AlgoRhythm Trioは、Cypher Labs社で初となるポータブル真空管アンプ。入力/出力ともに3.5mmステレオミニ端子を搭載した、アナログ入力のみのヘッドホンアンプ。

アンプ部には、フランス製の真空管「Thomson 6111」を採用。「中高域が綺麗で上品なサウンドデザイン」を特徴としているとのこと。ゲインは2段階調整が可能で、Lowが-8db、Highが+12db。

電源には、効率95%の高効率電源回路を採用することにより、真空管を採用したアンプでありながら約8時間の長時間再生を可能にしました。また1.2MHzのスイッチング動作の電源回路により、可聴域への悪影響を与えることのないクリーンな電源を供給するとしています。筐体は1ブロックのアルミニウムから成型された堅牢な作りとなっています。

入出力ともに3.5mmステレオミニを1系統ずつ装備。周波数特性は30Hz~100kHz(±1dB)、出力インピーダンスは<1Ω。出力は220mW(32Ω)、140mW(50Ω)、80mW(300Ω)、40mW(600Ω)。

充電にはUSBバスパワーを採用し、充電時間は約4時間。

外形寸法は118W×24H×69Dmm(ボリュームノブを含む)、質量は約243g。付属品としてMicro USBケーブル、3.5mmステレオミニケーブル、シリコンストラップ、専用キャリングケース、ACアダプターを同梱。

引用元: ・気軽にポータブルヘッドホンアンプを楽しもうpt.39

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1428416782/
677: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/07/01(水) 11:12:27.99 ID:IkAtPB4f.net
http://www.e-earphone.jp/blog/?p=16644

ピッコロのさらに上だそうですお(^◇^)

678: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/07/01(水) 11:28:08.65 ID:18LVrC/G.net
ALOの真空管の方が良かった思い出 でもサイズ感ではこっちいいな

680: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/07/01(水) 11:58:58.26 ID:lxS+N3VB.net
Trioようやく日本で販売するんだ

682: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/07/01(水) 14:46:03.43 ID:zD/2//p4.net
trio
no title

no title

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・頭側:電源、入出力(3.5mm)、ゲインスイッチ
・尻側:充電用USB(mini)

サイズ:W118 x D69 x H24 mm ( ボリュームノブを含む )
500Pくらいのラノベを漢字の「日」みたいに真ん中から横にぶった切ったくらいのサイズだな
なるほどわからん

683: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/07/01(水) 15:39:52.35 ID:aKxFX9Tw.net
ALOのコンチと同じくらいの大きさじゃないかな
USBで充電できるのはいいところ

この系統のハイブリッドアンプってYAHAベースなのかな

【Cypher Labs AlgoRhythm Trio 同社初となる真空管ポタアン!】の続きを読む

SMSL_Q5
(株)ファストは、中国のオーディオメーカーS.M.S.L (Shuang Mu San Lin)社製のハイレゾ対応USB-DAC内蔵プリメインアンプ「Q5」を7月3日より発売。価格は16,800円前後。

「Q5」は、アナログ入力の他に光デジタル、同軸デジタル、PCと接続するUSB端子の合計4系統の入力端子を装備した据え置きタイプ。デジタルアンプICはSTMicroelectronicsのSTA350BW。光デジタル及び同軸デジタル入力は44.1~192kHz/24bitの再生をサポートし、 USB接続は96kHz/24bitの再生に対応。出力はスピーカー端子1系統で、スクリュー式スピーカー端子(バナナプラグ対応)を採用。リモコン装備。

スピーカー対応インピーダンス幅は4Ω~8Ωで、ダイナミックレンジが102dB、周波数特性が20Hz~20kHz、SN比は81dB。最大出力は8Ω時で50W+50W、4Ω時で35W+35W。

Toping、NFJに並ぶ安価な中華デジアンの人気メーカーから、国内販売向けの新製品がまたひとつ出ました。リモコン装備なことは、他の安価な中華デジアンとは一線を画す利点でしょう。

引用元: ・TOPPING系小型デジタルアンプ Part34

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1426377701/ 【S.M.S.L Q5 ハイレゾ入力対応で16800円のプリメインアンプ!】の続きを読む

FitEarFUJIYA_AVIC212
フジヤエービックは、FitEarとコラボしたオリジナルイヤホンの第2弾「FitEar FUJIYA AVIC 212」を7月11日に発売。価格は72,800円(税込)。

現在同社直販サイトにて、ひとり1台限定・初回販売30台で予約を受け付け。中野ブロードウェイの店舗(Part3)にてデモ機を展示中。7月11日の「ポタ研」会場でも販売されるとのこと。

「FitEar FUJIYA AVIC 212」はフジヤエービック30周年記念モデルで、第一弾モデル「FUJIYA AVIC 111」の「後継というより拡張版の位置づけとなるモデル」(同社)とのこと。シングルBAドライバー構成にあわせて設計された純チタン削り出しのテーパードポートシステムを継承し、さらに空気感と繊細な再生の追究を目指したという。

シェルはフジヤエービックのコーポレートカラーであるピュアレッド。リケーブルはFitEarタイプコネクターのものに対応。付属ケーブルは「FitEar cable 006」。付属品として、イヤーチップ4種類(S/M/L/ダブルフランジ 各1セット)、ケーブルクリップ、クリーニング用ブラシ、専用ポーチが用意。

引用元: ・【50,000~】高級イヤホン専用スレPart5

http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1432221433/ 【FitEar FUJIYA AVIC 212 フジヤエービック、FitEarとコラボしたオリジナルイヤホン第2弾】の続きを読む

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