音響のまとめ

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LUXMAN_ES-35
ラックスマンから、オーディオシステムのための電源タップES-35が発売。6 月下旬より発売。価格は55000円(税抜)。非磁性下地メッキと金メッキ処理を施したACインレットと、4口の高剛性3PタイプのACアウトレットを装備。

ラックスマンの独自技術である、コの字押出材トップパネル/底板/内部シャーシの3層からなる「ループレス・シャーシ構造」で固定。これにより、迷走電流や磁界の発生を抑制し、電源の純度を高めているとしています。

内部配線には、同社のリファレンス電源ケーブルJPA-15000と同じく、ノンツイスト構成の高純度無酸素銅(OFC)線を用いています。

定格電圧・定格電流は125V15A(4口合計1,500Wまで)。

引用元: ・Luxman総合スレッド 36台目

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1425889642/ 【LUXMAN ES-35 5.5万の電源ボックス ラックスはこんなもんやっちゃだめだ!?】の続きを読む

フォステクスは、アクティブスピーカーの新モデル「PM0.5d」「PM0.4d」を6月上旬に発売。価格は「PM0.5d」が18,800円(税抜)、「PM0.4d」が12,800円(税抜)。

リアバスレフ式の木製エンクロージャーにデジタルアンプを内蔵したコンパクトなアクティブスピーカー。PM0.1やPM0.3から連なるコンパクトなアクティブスピーカーPMシリーズの新モデル。 ウーファーユニットにはアップロールラバーエッジを採用。パワーインジケーターにブルーLEDを採用。無信号入力状態が約15分間続くと、自動的にスタンバイモードに切り換わり、パワーインジケーターが青の点灯から赤の点灯に変化し、消費電力を約0.5Wまで下げる。スタンバイモードで再び信号が入ると、自動的に電源がオンになる仕様。

PM0.5dは口径130mmのウーファーと19mmのソフトドームトゥイーターを搭載、それぞれを最大出力35W/23Wのアンプで駆動するバイアンプ方式。入力端子はRCAピンとXLR(TSフォーンとのコンボ型)。

PM0.4dは口径100mmのウーファーと19mmのソフトドームトゥイーターを搭載。こちらも25W/16Wのバイアンプ駆動。入力端子はRCAとフォーン端子。

引用元: ・1万円前後でお勧めのアクティブスピーカーPart37

http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/hard/1430731387/
230: 不明なデバイスさん 2015/05/28(木) 19:28:43.36 ID:9j9b3T/Y.net
フォステクス、デジタルバイアンプで1万円台の小型スピーカー「PM0.4d/0.5d」
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150528_704225.html
PM0.4dのブラックモデル
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PM0.5d
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【FOSTEX PM0.4d/0.5d フォスも全体的に値上がりしてなんだかな】の続きを読む

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