音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


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クラシック音楽の名曲の名盤、ハイレゾ音源配信情報をお届け。ベートーヴェン ピアノソナタ第23番 ヘ短調 作品57「熱情」編。

この曲の名盤は、昔はバックハウス、近年ではポリーニといったところなのでしょう。ブレンデル、グルダ、アシュケナージも定番。有名ピアニストならたいていは録音しているピアノの超重要レパートリーです。

近年の録音ではバレンボイムの最新盤、シフあたりが注目でしょうか。

引用元: ・ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第23番「熱情」

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1: リサとギャスパール ★ 2016/07/01(金) 17:52:33.35 ID:CAP_USER9
 楽天が1日、新たなインターネットラジオ配信プラットフォーム「Rakuten.FM」の提供を開始した。
音楽・スポーツ・ライフスタイルなど多岐にわたる専門チャンネルの番組をウェブサイト、またはiOS版とAndroid版の専用アプリを使い無料で楽しめる。

 同サービスではジャンル別の音楽専門チャンネルや、「楽天イーグルス」「楽天トラベル」が運営する楽天独自のコンテンツ、
またスポーツ・ライフスタイル・カルチャーなど、計20に及ぶステーションで多様な音声コンテンツを提供。ステーション数は今後、順次増やしていく。

■Rakuten.FM
・公式サイト: http://rakuten.fm/
・専用アプリダウンロードページ: http://rakuten.fm/intro/

http://www.oricon.co.jp/news/2074406/
(2016-07-01)

引用元: ・【企業】楽天、ネットラジオ配信サービス「Rakuten.FM」を開始

http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1467363153/ 【楽天、ネットラジオ配信サービス「Rakuten.FM」を開始!本物のFMじゃないけど…】の続きを読む

ZEROAUDIO_CARBO_MEZZO_ZH-DX220-CM

協和ハーモネットは、ZERO AUDIOブランドのイヤホン新製品として、CARBO(カルボ)シリーズ初のハイレゾ対応モデル“CARBO MEZZO”(カルボ メッツォ)「ZH-DX220-CM」と、本体に新素材FRPとホワイトカラーを採用した“WHITE TENORE”(ホワイト テノーレ)「ZH-DX201-WT」を発売します。

・“CARBO MEZZO”「ZH-DX220-CM」¥OPEN(予想実売価格6,500円前後)9月中旬発売
・“WHITE TENORE”「ZH-DX201-WT」¥OPEN(予想実売価格5,000円前後)8月中旬発売

ここでは“CARBO MEZZO”を詳しくご紹介。

“CARBO MEZZO”は、CARBO BASSO ZH-DX210-CBの後継機。再生周波数帯域6Hz~40kHzと、CARBOシリーズとして初めてハイレゾ対応再生に対応したのが大きなトピック。ダイナミック型ファインチューンド・ドライバーを搭載したことで達成しました。

高強度、制振性にすぐれたカーボンと削り出しアルミとの二重制振構造による筐体「コンポジットハウジング」を採用。リアエンクロージャーにはパンチングメタルを使ったバスブーストポートを配置することで、低音再生能力を強化。パワフルで深みある重低音を再生するとしています。

一方で、低音重視の音づくりにありがちな濁りやこもりといった弱点を作らないため、中高域までクリアーに聞こえることにこだわってドライバーユニットや構成パーツの選択を進めたと謳っています。

ケーブルの線材には高純度のOFCを採用。ケーブル長は1.2mで、フラットコードを採用しているのも特徴。

出力音圧レベルは101dB(1mW)、最大入力は150mW。インピーダンスは16Ω。

価格はリーズナブルですが、メーカーでは「カーボンの織りなす繊細で上品なイメージ」とか「クリアーな大人の重低音」といった何か若者向けではない、むしろ落ち着いた中高年以上?の人にでも向けているような印象です。

このくらいの価格でハイレゾ対応機は以前は珍しかったものですが、現在はエレコム、サトレックスなど続々登場しているので、もはや「ハイレゾ対応!」だけではアピールポイントとして弱いのかもしれません。

ゼロオーディオにはシングルBAの低価格機でのハイパフォーマンスモデルをもっと期待したいところですが、ハイレゾ対応が優先になるこのご時世では仕方がないのかもしれません。

引用元: ・ゼロオーディオのイヤホンPart4【ZERO AUDIO】

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Amulech_AL-502H
Amulech(アムレック)は、コンパクトなデジタルアンプ「AL-502H」を7月1日より発売。価格は29,700円(税込み)。

外形寸法は120×107×35mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約270gとコンパクトで軽量ながら、D級増幅を利用することで大出力を実現。

具体的にはMAXIM製のD級パワーアンプ「MAX98400A」をBTLモノラルパワーアンプを2個搭載したデュアル構成により、50W×2ch(4Ω)/25W×2ch(8Ω)の出力です。

TIの電子ボリューム「PGA2311」を搭載。MAXIM「MAX13331」を搭載し、本格的なヘッドホンアンプとして使えるのも特徴です。対応ヘッドホンインピーダンスは16Ω~200Ω。ヘッドホン出力は標準ジャックです。電子ボリュームですので、ギャングエラーがないのも魅力です。

入力端子はステレオライン入力(RCA)×1とシンプル。電源はACアダプター方式。

さて、アムレックはPCオーディオ愛好家にはおなじみで、ラステームの流れを汲む日本のメーカーです。安価ながら癖のない音質と高いコストパフォーマンスで一部では非常に評価が高いようです。    

本機はAL-202H SE(13000円)の上位機という位置づけ。20W+20W(4Ω)から大幅なパワーアップです。

本機にはUSB-DAC、AL-9628Dあるいは、AL-38432DSとの組み合わせが想定されます。どちらもコスパの高いUSB-DACです。デザイン、サイズもマッチするので、ぴったりでしょう。どちらにもヘッドホンアンプはついているのに本機にもつけたのには意図があるのでしょうか?かなりの出力ですが、デスクトップ使用では余ってしまうのではないかとも思えます。2万円くらいで35Wくらいのモデルを出してくれても良かったような気がします。

1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/06/21(火) 19:30:54.24 ID:omdTO9QJ
DACの評価は高いみたいだけどアンプの評価はあまり聞かないし ラステームが倒産してからスレ立たないし謎が多すぎるんだが実際のとこどうなん?

引用元: ・アムレック製品使ってる奴集合

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