音響のまとめ

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e-onkyo musicは、「ラブライブ!」5作品の32bit音源を26日より配信開始。いずれもこれまで配信された作品をマルチトラックデータからリミックスした音源。

 「僕らのLIVE 君とのLIFE」と「Snow halation」、「夏色えがおで1,2,Jump!」、「もぎゅっと"love"で接近中! 」、「Wonderful Rush」の5作品。

従来の96kHz/24bitのWAVとFLACに加え、新たに、アニソンのハイレゾ配信で初となる、32bit整数バージョン(96kHz/32bit)のWAVを用意。税込価格は、既存のバージョンと同じ単曲432円、アルバム1,728円。

CD発売時に制作したマスター音源はProTools|HDを使用し、32bit floating/48kHzにて収録からミックスまでを行っている。今回の配信では、オリジナル音源のミキシングエンジニアの手により、マルチトラックデータを32bit floating/96kHzに変換した後、存在しない周波数帯域に倍音を付加する強引なプロセスは一切行わずに、96kHzの解像度やスペックを活かしたバランスに再ミックスしてマスターファイルを新たに作成する「HD REBUILD MASTER」を採用したとのこと。

32bit整数バージョンのファイルは、上記手法で制作した32bit floating/96kHzのマスターファイルに対しフルデジタルでのマスタリング処理を施し32bit整数/96kHzにレンダリング。

引用元: ・ラブライブ!総合504thLIVE

http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1440520269/ 【e-onkyo music「ラブライブ!」5作品の32bit音源のハイレゾ配信開始!】の続きを読む


ステレオサウンドは、グラスファイバー振動板を採用したオラソニック製のフルレンジスピーカーユニット(ペア)が付録として同梱されるオーディオ専門誌「DigiFi(デジファイ)」第19号を8月31日に発売。価格は3,500円。

19号に付属するフルレンジユニットは、口径8cm。高価なグラスファイバー(ガラス繊維)を振動板とセンターキャップに使っており、「ワイドレンジ特性と豊かな音楽的表現力を両立させた」という。エッジはゴム製で、経年変化を抑制。インピーダンスは8Ωで、最低共振周波数は110Hz。出力音圧レベルは82dB。最大入力は12W。ガスケット2、取付ネジ8本も付属。

11月末に発売される「DigiFi」第20号には40kHzまで再生できるスーパーツイーターが付属。2つの付録ユニットを組み合わせる事で、ハイレゾ対応2ウェイスピーカーを自作できるのもポイント。 また、既にユーザーが持っているスピーカーに追加するスーパーツイーターとして利用できるようにもなっています。

DigiFi編集部では、これらのユニットが利用できる専用設計のエンクロージャキットも用意。直販サイトのステレオサウンドストアで販売。

外観仕上げ済みのバスレフタイプ(ペア/税込み8,640円)、往年の名機を彷彿させるフロントロードホーンタイプ(ペア/税込み16,200円)、デスクトップでのハイレゾ再生にピッタリというアルミエンクロージャー2種(ペア/税込み39,500円~51,429円)などを用意。

引用元: ・【LXA-OT1】ステレオ誌32冊目【LXA-OT3】

【DigiFi 19号(No.19) グラスファイバー振動板を採用したフルレンジスピーカーユニットが付録!】の続きを読む

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音楽配信サイト「mora」にて、『ラブライブ!』の楽曲のハイレゾ配信がスタート。1stシングルから劇場版シングルまでのラインナップを、8月26日より隔週で順次配信。また、配信開始を記念して期間限定のmoraサイトジャックも実施。

ハイレゾ配信第1弾は、1stシングル「僕らのLIVE 君とのLIFE」から5thシングルまでの以下5タイトル。いずれも配信形式はFLAC 96kHz/24bitで、価格は単曲432円/まとめ売り864円となる。 http://mora.jp/special/lovelive/

引用元: ・ラブライブ楽曲を聞くときに使うイヤホン・ヘッドホン・スピーカーをうpするスレ

http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1440502646/ 【moraで『ラブライブ!』ハイレゾ配信開始!期間限定サイトジャックも】の続きを読む

KANA_RT

(株)グリーンハウスは、ポータブル・マルチメディアプレーヤー「KANA RT(カナ・アールティー)」を9月下旬に発売。オープン価格で、4,980円前後での実売が予想。カラーは、ブラックとレッドの2色。

8GBのメモリを内蔵し、microSD/SDHCカードスロットも装備。最大32GBまでのmicroSDHCカードを利用できる。音楽ファイルはMP3/WMA/FLAC(48kHz/16bit)の再生に対応。DRM保護されたファイルには対応しない。JPEG/BMP/PNGの静止画、MPEG-4(SP/ASP/AAC音声)の動画ファイルも再生できる。

 ボイスレコーダ機能も備え、マイクも内蔵。MP3形式で録音できる。FMチューナも搭載。FM補完放送にも対応。FMを録音することもできます。「ポップ」「クラシック」「ロック」「重低音DBB」など多彩なメニューのイコライザー機能も装備。

音声出力端子はヘッドホン出力用のステレオミニ端子を1系統装備。

USB経由での充電に対応、連続駆動時間は音楽再生時が最長12時間、動画再生時が約3時間。

DAPのマニアでもない人にとっては、ウォークマンどころか、これくらいのプレーヤーで十分、という人も多そうです。

引用元: ・【音質】DAP総合スレ49 (apple・SONY製品除く)

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1440301598/ 【グリーンハウス KANA RT GH-KANART8 約5千円で“1台5役”のポータブルプレーヤー マニアじゃなければ十分?】の続きを読む

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