音響のまとめ

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ソニーは、同社のDAP “ウォークマン” 「NW-WM1A/WM1Z」、「NW-ZX300/ZX300G」、「NW-A50シリーズ」各モデルの本体ソフトウェアアップデートを12月13日より配信開始。

アップデート後のソフトウェアバージョンは、「NW-WM1A/WM1Z」が “Ver 3.01” 、「NW-ZX300/ZX300G」が “Ver 2.01” 、「NW-A50シリーズ」が “Ver 1.01” 。

アップデート内容はすべて共通。起動時などに行う楽曲データベース作成/再構築に時間がかかる現象や、再生中まれに本体が再起動する問題、一部の楽曲の再生時間が正しく画面上に表示されない問題、ブックマークリストの楽曲並び替えが円滑に行えないことがある問題が改善されています。

191: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 9f12-cpga [180.63.214.14]) 2018/11/06(火) 19:38:51.61 ID:DkWF3rKF0
WM1の後釜は出ないけどアプデで繋ぐだろうな。
ソニーの言い分は「アプデしてやるから後継機種は我慢しろ!」
と言う事なんだよ。

引用元: ・SONY ウォークマン NW-WM1Z/NW-WM1A Part39

http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1540272709/ 【NW-WM1A/1Z ほかウォークマンのアップデート!データベース更新速度や動作安定性を改善】の続きを読む

1: ばーど ★ 2018/12/13(木) 20:02:56.31 ID:CAP_USER9
経営再建中の液晶パネルメーカー「ジャパンディスプレイ」が、中国の企業やファンドで作るグループから大規模な出資を受け入れる方向で交渉を進めていることが分かりました。

昨年度まで4年連続で最終赤字になっている「ジャパンディスプレイ」は、海外メーカーとの激しい競争などで、今年度の中間期も最終赤字となり、抜本的な経営の立て直しを迫られています。

こうした中、関係者によりますと、中国の部品メーカーや投資ファンドなどで作るグループから、総額500億円規模の支援を受け入れる方向で交渉を進めていることがわかりました。

中国側としては、支援によってジャパンディスプレイの株式の33%以上を持つとともに、このほかにも5000億円規模の資金を拠出してジャパンディスプレイの技術を活用した最新の有機ELパネルなどの新工場を中国国内に建設することも検討しているということです。

また、ジャパンディスプレイの筆頭株主で国が主導する官民ファンド「INCJ」も資金面で新たな支援に乗り出す方向で調整を進めていることもわかりました。

ジャパンディスプレイは早ければ年度内の合意を目指す方針です。

実現すれば、大手電機メーカー3社の液晶パネル事業を統合したいわゆる“日の丸液晶メーカー”として技術を受け継いできたジャパンディスプレイが中国の支援を受けることになり、日本の液晶産業は大きな転換期を迎えることになります。

2018年12月13日 18時50分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181213/k10011746121000.html
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引用元: ・【JDI】再建中のジャパンディスプレイ 中国からの500億円規模の出資受け入れで交渉

http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544698976/ 【ジャパンディスプレイ(JDI)、チャイナディスプレイに!?中国からの出資受け入れへ!】の続きを読む


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中国のイヤホンメーカー・TRNから、世界初と思われる、MMCX接続など対応型の「完全ワイヤレスイヤホン型Bluetoothレシーバー」となるBT20という製品が11月に本国で発売されました。AliExpressで約28ドルで販売中。

イヤホンのリケーブル端子に装着することで、有線イヤホンを完全ワイヤレス化できるBluetoothレシーバーは、幅広いユーザー層から要望の出ている製品で、まさに待望の品。いつかはどこかが出すとは思っていましたし、それも昨今の流れからすると中国のイヤホンメーカーかFiiOなどのDAPメーカーだろうと思っていましたが、その通りになりました。

BT20はMMCX/2pin(0.75mm)/2pin(0.78mm)の3種類のコネクターに対応した製品をそれぞれ用意。これなら国内外の高級イヤホンにまで幅広く対応できます。重要なポイントとして本機を装着して使用するにはシュア掛け対応イヤホンであることが必要なようです。

Bluetooth 5.0、連続再生時間:約6時間、スタンバイ時間:約180時間、充電時間:約2時間といったスペック。操作ボタンはクリック式で電源ON/OFF・再生/一時停止・曲スキップ・電話応答が可能と基本的な機能も装備。対応コーデックはSBCのみのようです。

現在は本国のみでの販売ですが、今後は国内アマゾンでの取り扱いも期待できます。





【TRN BT20 世界初!?完全ワイヤレスイヤホン化Bluetoothレシーバー!】の続きを読む

SN-1(BR)
オンキヨー&パイオニア(株)は、ONKYOブランドより、クラウドファンディングにて先行販売を行っていた“桐ヘッドホン”「SN-1(BR)」(の一般販売を12月下旬から開始すると発表しました。オープン価格で34万円前後での実売が予想。直販サイト「ONKYO DIRECT」で予約販売も開始しています。

クラウドファンディングサイトの未来ショッピングで8月から先行販売していたもので、一般販売の発売予定時期が決まった。12月15・16日に東京・秋葉原で開催されるイベント「ポタフェス」で展示し、試聴もできます。

詳しい内容や仕様はこちらでご紹介済みです。

内容や価格については、趣味の道具ですからとやかく言うところはありませんが、どうしてもオンキヨー&パイオニアの経営の先行きや不安の話題が多く、本機も買ったはいいけれど、数年後にアフターサービスが受けられない事態になっていたら困ります。

必死の思いで出した?UHD BDプレーヤー・UDP_LX800もイマイチの評価のようで、単品コンポ、ポータブルオーディオのいずれも新製品がなく、本当に心配になります。だからといって、無理やりマイナーチェンジ的なDAPを出せば出したで不評ですし、なかなか大変なようです…。





【ONKYO SN-1(BR) 約34万円の「桐ヘッドホン」一般販売も開始へ!】の続きを読む

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