音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


520: 名無しさん┃】【┃Dolby 2015/05/16(土) 14:02:42.09 ID:Zl8QPat90
SE-MASTER1昨日買って現在エージング5時間くらい。
HD800と同条件(U-05バランス接続)で比較してHD800よりスカスカって印象は全くない。
むしろ逆で低音の重さや量感はSE-MASTER1>>HD800って感じ。
好みとしてはもう少し低音の量感は少ない方が嬉しいがエージングが終わるまではなんとも。
中から高音は現時点でもHD800と遜色ない解像度があって、SE-MASTER1の方が若干艶があると思う。
音場についても現時点でもHD800と同程度の広さはあると感じるかな。


引用元: ・AV/ Pioneerのヘッドホン π-1 /DJ

http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1237468546/ 【SE-MASTER1 中古価格下落中!?【悲運の名機へ?】】の続きを読む

VIVE_FOCUS
898: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイ 7b53-qjjt) 2018/10/19(金) 10:07:18.44 ID:SRNmJ2mQ0
PCレスで動作するHMD「VIVE FOCUS」、66,750円で10月30日発売

アユートは、HTCのオールインワン型HMD「VIVE FOCUS」を10月30日に発売する。PCと接続せずに、スタンドアロンで動作するHMDで、価格はエクスプローラーエディションが66,750円。また、VIVE FOCUSの商用利用をサポートする「VIVE Focus用アドバンテージパック」も16,620円で発売する。

プロセッサとして「Snapdragon 835 VR」を内蔵、4,000mAhのバッテリも搭載し、単体で動作するHMD。ディスプレイはVIVE PROと同じく2,880×1,600ドットで、片目あたり1,440×1,600ドット。フレームレートは75Hz。

スピーカーをヘッドセットに内蔵し、鮮明な映像と迫力あるサウンドを体感できるという。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1148743.html

926: 名無しさん┃】【┃Dolby (アウアウエー Sae2-5PsD) 2018/10/19(金) 20:27:44.42 ID:t6lZEt/ea
>>898
この値段で買うやついるのか
VRAVにしか使えんだろ

引用元: ・【HMD】HTC VIVE Part15【HTCvive】

http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1537634252/ 【VIVE FOCUS および VIVE Pro スターターキット 発売!】の続きを読む


 JVCケンウッドは、木製振動板を用いたイヤホン「HA-FW10000」を11月上旬に発売。オープン価格で、実売予想価格は18万円前後。 新生ビクター(Victor)ブランド製品第3弾。JVCも含めブランド最上位のフラグシップイヤホンでもあります。 【Victor HA-FW10000 木製振動板10周年記念の高級イヤホン!ニッパーもいるぞ!】の続きを読む

SC1H05AC
ソシオネクストは、「CEATEC 2018」において、世界初となるHDMI 2.1の送信と受信に対応した 8K映像処理・表示制御用チップ「HV5シリーズ」を披露。

「HV5シリーズ」は、STBやプレーヤー、ゲーム機などへの搭載を想定した送信用のインターフェイス変換チップ「SC1H05ACシリーズ」と、テレビなどの受信用映像処理チップ「SC1H05AT1」で構成。いずれもHDMI 2.1に対応し、従来は8K映像に4本必要だったHDMIケーブルを、1本で伝送可能にします。両製品は、映像機器メーカーに向けて2019年3月より順次販売開始されます。

送信用の「SC1H05ACシリーズ」は、8K映像の送信を可能にする変換チップ。入力端子がHDMI 2.0の「SC1H05AC01」と、V-by-One接続の「SC1H05AC02」の2製品を用意。出力はいずれもHDMI 2.1×1系統で、HDMIケーブル1本で8K映像を伝送できます。

受信用の映像処理チップ「SC1H05AT1」は、8Kテレビへの搭載に最適化した製品。BS 8K 放送機器への対応に加え、外部入力による8K映像の表示処理で、HDMI 2.0/2.1のほか、V-by-One入出力に対応する。8Kへのアップスケーリング機能を備え、超解像と独自の高画質化により、フルHDや4Kの映像を8Kに最適化した画質で表示可能としています。

HDMI 2.1は、最大帯域が従来のHDMI 2.0の約2.7倍となる48Gbpsにまで高速化。8Kなどの大容量コンテンツを高画質/高音質のまま低遅延で伝送できる規格。

ただし、HDMI 2.1はコンプライアンステスト仕様書(CTS)が策定中のため、現時点でディスプレイやプレーヤーなどの「HDMI 2.1準拠の製品」はまだ販売されていません。CTSが策定されれば、その仕様に沿った製品が正式にHDMI 2.1対応として販売される見込みです。

HDMI 2.1規格は特にビジュアル愛好家から一日も早い実用的な運用が待たれています。HDMI 2.1の動きにも注目です。

ソシオネクストの今回の製品は、これがないと8Kテレビをまともに作れないというほど重要なもの。これなしで4本使っての8K伝送という力業で8Kテレビとチューナーを発車させたシャープ。それはそれで立派だとも思います。
【ソシオネクスト、世界初HDMI 2.1映像チップを開発!8K伝送がケーブル1本で!】の続きを読む

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